この前の1年点検時に整備士さんにリアタイヤを手で回すと
同じ場所で「カチン」と音が出るのだけれど?

新車後すぐのタイヤ交換で

エアを入れやすいようにエアバルブをL型にして
エアのキャップを見た目が良い金属にしていた。
整備士さんが確認するとコレ・・窒素のキャップだけど
窒素入れてるの?(何か英語の2文字がキャップに)

・・・窒素なんて入れてないけど・・・
整備士さんがタイヤを回すとバルブの先が普通に見た感じだと
エンジンケースの見えない場所に接触している事が判明した。
バルブの向きを斜めにしてもらうと音は消えた。
バルブの角度でケース接触して下手をすると
バルブ下のゴムに亀裂が入ってエア漏れする可能性もある。
次回タイヤ交換時にバルブも交換するが、
忘れないようにメモしておこう