先日、センタースプリングと接触して少し凹んでいた

トルクカムカバーの錆びを落としてトルクカムカバーの1部分に

スプリングの内側が引っかからないようにトルクカムカバーに

ペーパーを当てて超薄くグリスしてから本日、相模湖まで。
かなり改善していた・・・
ベルトのブレが1番大きくなる発進時は
小さく「カカッ」となるものの、それ以降は超静かな加速になった。

トルクカムカバーの凹みと錆びが悪さをしていたのか?
でも、カバーもセンスプも新車から1500km走行位の時に

錆と削れた部分はペーパーで調整してからカバーと
センスプ内側に超薄くグリスしたんだよなぁ~。
それでも加速時にクラッチからの音が改善しなくて

カバーとセンスプを新品に変えてみたけどダメ。
クラッチシューの欠けと穴開きにより購入店で
シュー・ハウジング交換後、かなり音は小さくなっていた。
(オイルも10w-50なので加速が悪い分、シューへの負荷が小)
発進時のパキン音の原因を探っていてトルクカムカバーの

錆とバネ1ヶ所分の凹みを見つけて調整したら静かになる・・・?
発進時も突然、パコンと発進する事もなくスムーズに。
トルクカムが開いて行く段階でセンスプの内側が
少し引っかかっていたとしか思えん。
まぁ、何より静かなバグに戻ったからヨシ(笑
今回ハイオクからレギュラーにしたが、以前のような音は無し。
ただし、センスタ立てで空吹しをしてみるとハイオク時には

無かった7500回転よりも上で小さなメカニカルノイズが聞こえた。
(すごく小さなガァーって感じ)
いつもの登坂車線でアクセルオンすると少しだけ瞬発力が

良かったかな?程度でMAXは変わらず。
いつものように出発時にメーターを0にしてから
ハイオク32km→レギュラー29kmとメーターの表示になったが、

この辺は気にしない

(今回も同じ場所で渋滞だったので似た条件だが、走行時の

ほとんどは時速50km以上出していないので、
そのせいかもしれない)(登坂車線加速とスタートダッシュ1回)
帰りに部屋近くのクリーニング店で冬ジャケとコートを依頼。
レザーの冬ジャケは外注との事で料金が判れば教えてくれる

との事。3000円位だと思うと言われたが・・安過ぎるような?
革るん?も考えたが、冬ジャケは赤・黒・白なので不安(笑