カバー内側とバーエンドで
マジックテープ固定するように
していたのだか・・・・
マジックテープが硬すぎて
貼り付けている両面テープが
時間と共に剥がれてきてしまった・・・
ホームセンターへ行って
柔らかいマジックテープの裏に
強力なテープのヤツを買って取り付けた。
強力なので1度貼り付けると
剥がすのに苦労した・・・
カバー内側に貼り付いて動かなくなるように
バーエンド側も2cmほど
自由に動くようにマジックテープ本体の
裏側を貼り付けると

(ハンドル画像じゃないが
バーの端は、こんな感じで折り曲げて
マジックテープ貼りすると固定された)
スピードを出してもカバーが動かなくなり、
ブレーキレバー端もカバー内側の横と
5mm程度の隙間でも
全くカバーが動かないので
レバー接触の心配もなくなった。
バーグマンでも操作性に問題なく
使えるか心配だったが、これで安心)
ハンドルレバーにもホームセンターで
売っている4mm厚ほどのペタッと
潰れるスポンジテープをレバー上と前に
貼り付けてみたら
(エプトシーラーEE-1010
ホームセンターで400~500円だったと思う)

(このスポンジテープはペタッと潰れるので
違和感が無く、気にならなかった)
(カバーの中なので外から見えない)
ブレーキレバーの上に指を乗せても
冷たさは、かなり改善された。
カバー内は上側に余裕を持たせて
角度を調整して冬用グローブでも
カバー内で違和感がないようにした。
エアロハンドルカバーのせいなのか
加速時に何かが違う感覚・・・・
非力な200ccだから感じとれたのか?
バイパスの緩く長い登りでは
100まで妙にスムーズな加速をする。
いつもの山道カーブ後も次のカーブまで
こんなに速度が出ていたかな?と
メーターを見てアレレ?と思ってしまった。
エアロハンドルカバーで違いが出ているなら
夏も外せないではないか(笑
でも、登り途中は普段と同じく
メーター110で頭打ち。
(モチュール300Vの時は同じような状況下で
メーター120)
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リアカウル共振音対策で
タンデムバー下に硬いスポンジを
何枚か貼り付けてカウル歪みによる
共振音を消していたのだが、
今回も寒さで硬いスポンジが潰れて
弾力性が無くなってしまい、
前回と同じくなってしまったので
ホームセンターで1・2・4・20mm厚の
ゴム板を買ってスポンジからゴムに
変更してみた。
なぜかゴムにするとスポンジのように
潰れないので共振音が大きく・・・
結局、タンデムバー横とサイドカウル上の
隙間にも5mm厚のゴムを入れて
リアカウルとサイドカウルの隙間を無くし、
音が出ないようにした・・・
(共振音は左側なのでリアカウルと
サイドカウル右の隙間は4mm厚ゴム)
それでも、朝イチのスタート時は
クラッチイン~ミートまで、
滑りによる共振が少し大きくなる。
クラッチとハウジングが温められると
共振は少なくって発生しない。
単気筒なので振動は仕方ないが、
社外ローダウンのリアサスだと
振動が伝わりやすくなる感じだ。
この時期、朝イチのアイドリングが2100、
リアを触ると、かなりブルブルする。
リアも少し硬過ぎたので調整し直し・・
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ベルハンマーGOLD・・その後・・
時速40km位の走行を10分位して
信号停止したらエンストしそう??
回転数は普段通り1600回転
静かになり過ぎてエンストするのか?
と勘違いした(笑
オイルが新しいのでバイパスを
高回転連続走行後の停止でも
ヘリコプターのようなパラパラ音は
発生しないがアイドリング音は、
通常時よりも少しだけ大きい。
まぁ、加速を全く気にしないなら
10w-50だと振動もエンジン音も小さいが(笑
