バグの修理前に

冬だしタイヤ空気圧を少し上げておいた・・

修理から戻ってきて走行中に
少しの凸凹でケツがポンポンと浮いて
気分が悪い(笑

空気圧を上げたのを忘れて
昨日、リアサスを4巻き下げた。
今日、GSでエアを規定に戻してから・・・
前にベストに調整したリアの高さを
変えてしまったではないかと気がつく・・・

とりあえず、いつもの湖まで走行してから
調整しようと・・

湖までの道は混んでいたが、
流れの中で自分が1番後ろだった事もあり、
前の車と何度か約400mの距離をおいて
山道のカーブを試してみたところ

前回のようにカチッとは曲がれないが、

この程度なら・・・・

リアがあまり跳ねなくなったので

疲れは無いし、徐行もあまりフラつかない。

年が明けたら2巻き上げてみよう。
それと今回は、少し歪んでいる
テールカウルから共振によるビビリ。

(隙間が一定じゃなく少し浮いている)
コ・ココッから始まり回転数を上げると

ゴゴゴゴゴと聞こえるので

(コスモのハイオク5200回転でコ・ココッ~)
(シェルのハイオク5600回転でコ・ココッ~)

タンデムバーの下に
硬い詰め物をして音が出ないように

していたが、
硬すぎて走行中に少しズレてしまうので

今回は

滑り止めの下がテープになっている
丸い少し柔らかいのを5枚重ねにしたら
走行してもズレないので良い感じになった。
タンデムバーの後ろに5枚重ねと
カウルとバーの隙間前側に3枚重ねで
浮きを無くした。

テールカウルにはキャリア穴が
開いているので保障交換できない・・・
シート裏の1番後ろにも硬めの

スポンジテープでテールカウルの上を
押さえつけるようにしている。