先日、バグ200にゾイルとフューエル1を
入れてみたが、保土ヶ谷バイパスを
車の流れに合わせて8000回転
メーター110・GPS102kmで走行。
8000回転でもなんとなく静かになったような?
右車線の流れが少し速くなり加速したら
110kmからの加速が悪くなった?
昨日、メーターカバーのビビリ音の
センタースタンドを立てると4000回転付近の
ビビリ音は発生しないので
ローダウンの影響なのかもしれない。
フロントブレーキをかけながら
3500~5500回転(ビリビリ~ビィーー)
黒いカバーがブルブルと震える。
リアブレーキだと3500~4000回転で
(ビィーー)小さくブルブルと震える。
メーターを黒いカバー内の奥までいれて
伸びないテープを貼ると完全に音は消えるが
メーターカバーの上に付く黒いカバーのツメが
合わずに、隙間が開くので断念・・・
メータービスのプラ部分に両面テープ。
メーターと上のカバーの隙間にも両面テープを
してからネジ締め。
左側の液の入る白いタンクもボルトの下に
Oリング
(ボルトは締まっているが揺らすと
小さくカタカタ)
結束バンドがカバー接触していたので
テープに変更。
少しだけビビリ音は軽減された。
4000回点付近でメーターカバーを
強く押さえつけると音は消える。
しかし、メーターの隙間から発生していない。
ソケット類もスポンジテープ対処。
ビスの増し締め。
ライトカバーやまゆげカバーをつけていない
状態だとメーターカバーの黒い所が
前後に1cm位ブレる・・・
メーターの真ん中に1本軸を入れた方が
よさそうな気もした・・・
前後ローダウンのせいなのか
路面の悪い峠を走るとステップ下にある
ライトカバーを止めている+ビスが
かなり緩む・・・
ローダウンの影響でライトカバーが
割れるんじゃないかと思うくらい段差で
ガチンとなる・・・
(新車から2000kmでローダウンスプリングの
フロントショックのせいで
カウルが指で4cm位軽く上がる)
(リアの調整しても意味無し)
タンデムすると歩道に上がる時に
ハラ下を擦り、交差点で倒すとすぐに
センスタをガリガリと・・・・
(リアは15回転上げだが、25回転でも
歩道に上がる時にガリガリ)
スクリーンが共振していると思っていたので
何度も外していたら
ウェルナットがヘタったので
12個注文してきた。
結局、メーターカバーが何かに接触して
音が出るのではなく、
エンジン特定回転数で震えて音が出ていた。
これがメーターにきっちりとハマるような
作りだとメーターで押さえられるので
音は出ないような気もする
(ビス留めだけでは弱い)
メーターとカバーの隙間が4mm程度あって
クッション材を入れてみたがダメだった。
ある程度固い物なら良いのかも?
メーターからカバーのビスを止める足が
出ているがエンジン振動でブレる。
純正のフロント周りなら
ローダウンバネと違ってある程度、
抑えつけられているから振動が軽減されて
大丈夫なのだろう。
足の後遺症で前後ローダウンしているが、
峠道やタンデムだと
シートのアンコ抜きの方が良いようだ。
(先日、峠のコーナーでセンスタが
引っかかり、車体がガクッとなったので
車体を起したらフラついて怖かった)
ガリガリなら大丈夫だがカメの甲羅みたいな
道路だったのでセンスタが引っかかった。
ローダウンの悪い所は、道路が悪いと
コーナー手前のブレーキングで
フロントがキッ・キッとすぐに軽くロックする。
前を走るスクーターを見ていると
フワッと跳ねる場所でもコッチはガンッと
跳ねるので峠を通る時は肩にチカラが入る。
すごい緊張の連続が続いてしまう(笑
現在のローダウンバグだと道の良い所を
走らないとビスは緩むので抜け道の峠とか
無理なレベルだった。
少し静かになりかけていた発進からの
「カッカッカッ」音も峠でクラッチに負担がかかり
峠の登りでは音も大きくなった。
まだシューのアタリが完全に出ていないので
今回は面取り調整せずに自然とアタリが
出るまで頑張ってみる。
しかし、2リットルのジュース7本と
買い物袋2つ積めるのは最強だ。
もう71ccディオで買い物に行けない(笑
ゾイル注入の時は、100均で売っていた
(3日前にはもう売っていなかった)
50mlの注射型に対油ピンクホースを繋げて
抜いたら簡単に抜けた。
V300モチュールの緑色オイルは
走行500km程度だとキレイだった。
新車からメーター表示300km交換と
表示1300km交換だが、次は表示3300kmで
良さそうだ。

