「続きを書いてね(小説風)バトン」に答えます!
・新緑がまぶしい季節のことだった。自転車に乗って
コンビニに向かった
・その手に触れた瞬間
静電気が走り悶絶
・猛烈な眠気、だるさが襲い、ついに
Red Bullを口にした
・ありえないスピードで
手を振る美少女
・ようやくたどりついた先には
行き止まり
・ふと顔を上げると
ロリコン
・突然ギギーッという大きな音が
そこにはロリコンがこっちを見ていた
・何という美味しさだろう……!この
ファミチキ
・叫びだしそうなほど
ハート!!燃え尽きるほどヒート!!
・天から舞い降りてきた
羽の生えたガチムチおじさん

