
ディオじゃないです。「リアン」です。
ディオはまだ見つかりません。情報をもらった範囲を交代で張り込みをしてますが、外に出してる形跡すら見当たらないです。
そしてこの写真の子、「リアン」を飼うことになった経緯を説明します。
5月5日の誕生日の日。朝、警察からブラックタンのダックスを保護したと連絡が。
急いで確認に行きましたが、ディオじゃなくて、この子でした。
前日までに、仕事場のお客さんからダックスを小倉で見たという情報をもらってたのですが、この子だったのでしょう。
痩せてて、疲れきって、怯えてて、ディオじゃないけど何とも言えない気持ちでした。
当日、見た感じ下半身の状態が良くなさそうだったので、病院にだけでも連れて行きたいと言いましたが、当直の役立たずに拒否されました。
その後、手続き上、保健所へ。
5日間の保護期間の間に飼い主は現れませんでした。
成犬ですが「譲渡」という形で、自分が引き取りました。
ディオじゃないけど、同じダックスの同じ性別、同じ色、年齢の子を殺処分にされるのは精神的に耐えれませんでした…。
結果、心配してた下半身の状態ですが、「尿管結石」で手術をしました。栗みたいな大きさの石が、2個半出てきました。
今はこうやって、写真を撮れるくらいなついてくれました。
またスタバ通いを始めて、ディオを探します。
まだ諦めません。
最後に、13年間レントゲンが故障したままの北九州市の保健所。
市長、「環境モデル都市」とか言っていろいろ税金使ってますが、他に使う所が在るんじゃないですか?
所詮、頑張っても「北九州」ですよw
駅降りて、消費者金融の看板とパチスロ屋しか無い街。
「環境モデル都市」ww
昼間に条例の旗を持って、横に広がって歩く天下り監視委員は死んでください。
あなた達が街を綺麗にしてるのではなく毎朝、ボランティアか雇われか分かりませんが、掃除してる方々のお陰で街が綺麗なんですよ!
腐った街、北九州。