童謡も進化する?
我が家の「アニかいじゅう」こと長男は、一定周期ごとに、マイブームな歌をうたいます。最近では、「夕焼けこやけ」「マツケンサンバ」と、ジャンルもいろいろなのですが、ここ数日うたっているものに、「せっせっせ」があります。
「せっせっせ~のよいよいよい
お寺の和尚さんがかぼちゃのたねをまきました」
っていう、アレです。
私が覚えているのは、このあと
「芽が出て膨らんで 花が咲いたら じゃんけんぽんっ!」
だったのですが、長男の歌を聴くと、続きがあるのです。
「芽がで~てふくらんで 花が咲いたら
枯れちゃって いっぽん(?)つたって 空飛んで
東京タワーにぶつかって くるりとまわっ て
じゃんけんぽんっ!」
東京タワーにぶつかってって・・・
童謡も進化しちゃうんですね。
最近の保育園っておもしろい歌、教えてくれるみたいです。
「せっせっせ~のよいよいよい
お寺の和尚さんがかぼちゃのたねをまきました」
っていう、アレです。
私が覚えているのは、このあと
「芽が出て膨らんで 花が咲いたら じゃんけんぽんっ!」
だったのですが、長男の歌を聴くと、続きがあるのです。
「芽がで~てふくらんで 花が咲いたら
枯れちゃって いっぽん(?)つたって 空飛んで
東京タワーにぶつかって くるりとまわっ て
じゃんけんぽんっ!」
東京タワーにぶつかってって・・・
童謡も進化しちゃうんですね。
最近の保育園っておもしろい歌、教えてくれるみたいです。