DINKS夫婦のルンルンDaily Life私(40代)と夫(50代)の日々の生活について書いております。生涯DINKSライフを楽しみたいとお考えの方々に読んでいただけると嬉しいです。
以前に転職活動のことをブログに書いてから、早3ヶ月が過ぎてしまった。今の仕事がマニアックな専門職過ぎて、今から一体どんなキャリアチェンジをすれば良いものか?と、悩み苦しみ、あっという間に3ヶ月。でも、この3ヶ月、自分なりに真剣に悩み、自分に向き合えた3ヶ月でした。悩みすぎて眠れない日もあった。まだ答えは出ていませんが、少しづつ前へ進み始めることができています。もう少しだ。こんなブログを書くと、全国のキャリアカウンセラー様方がブログのフォローリクエストをしてくださる。お気持ちは有難いですが、自分でなんとかしますので、皆様のお力は不要です
夫が海外出張で2週間不在のため、母が遊びに来てくれています。ちゃっかり、母は2週間、我が家に滞在。実家の父よ、留守番ありがとう。母と沢山お花見をしました。毎年見ているのに、ついつい写真を撮ってしまう桜たち。後期高齢者の母がわざわざ遠方まで来てくれたことに感謝。夫が帰国するころには、もう桜は散っているだろうな。一瞬一瞬を大切にしていかねばです。
バレンタインデーの当日前後は、夫婦そろって仕事で忙しかったので、少し落ち着いた先日、やっとバレンタインデーのスイーツを作りました。毎年恒例の夫リクエストによるチョコバナナクレープです。大ざっぱなクレープの巻き方は、さておき、私としては、相当頑張ったいちご様が近所の八百屋さんで安かったので助かりました。バナナ様だけだと、ちょっと華やかさに欠けるので、いちご様とのコンビネーションがナイス普段、スマホで写真など撮らない夫が、飾り付けられたクレープの写真を撮ってくれました。ただそれだけのことがとっても嬉しかっかたのであります
昨夜は、私は休みで、夫は出張で帰宅が遅かった(夕飯不要)ので、スーパーで買ったちょっと豪華なお刺身をひとりで満喫とろける美味しさでしたひとり時間を満喫できるDINKS最高
両親の様子を見に、実家へ帰って来ました。庭の草花を見ると、なんだかホッとする。後期高齢者の両親が植えた花々。腰も手も膝も痛いのに、よく頑張った!草花が大好きな両親なのに、私も兄も、草花に全く興味がないだから、草花を植える様子を見ているだけで、関心。春は、もうそこまで来ていますね
やっぱり、家で、ちょっといいコーヒーカップで飲むコーヒーが一番美味しい。先日、辛いとがあり、夜に泣きはらした。こんなに涙が出るのか?一体いつになったら涙が止まるのか?と思った次の日の朝、安いコーヒーがとてつもなく美味しく感じた。
今年も、夫婦で節分の豆まきをしました。節分の当日は仕事で残業になることが分かっていたため、恵方巻きと鰯は、前日にいただきました。恵方巻きは、頑張って手作りしました。夫の好きなまぐろのたたきをこれでもか!と言うほど入れました節分の当日は、ふたりで豆まき。必ず、どちらかが鬼のお面をかぶって豆まきをします。幸せなことです。
初めて、春巻を作りました何度も作っている方々からすると、は??って、感じだと思いますが、私にとっては、初の試み餃子や焼売は手作りするくせに、春巻だけは作ったことがありませんでした。初めてなのに、めちゃくちゃ美味しい春巻が出来上がりました夫も、美味しい美味しいと沢山食べてくれました手の込んだ料理(←※あくまでも、私にとって)は、気持ちの余裕がないと作れないですね。
私は、夫と同じ会社で、それぞれが管理職を務めている。とにかく、ブラックな企業(業界自体がブラック)なので、ふたりとも大変な環境で頑張っています。45歳を過ぎてからずっと転職をしようと、履歴書や職務経歴書をアップデートしています。しかし、肝心なやりたい仕事が見つからない。「やりたい仕事」、だなんて、贅沢なんだと思います。でも、20年以上、ずっと専門職に就いてきた自分が今更、キャリアチェンジするにあたり、いったい何が自分に合っているのかが分からなくなっています。情けない。今更ながら、まるで新卒の大学生かのように、自己分析をする日々。
8匹で180円のイワシ様を蒲焼にしました。美味しくて、身体に良くて、経済的で、夫もパクパク完食してくれる。最高じゃないか。慎ましやかな生活ですが、自分で料理をして、自分の歯で食べられることは幸せです。
今回の年末年始(2025年→2026年)も、我々夫婦は、単独でそれぞれの実家へ帰省しました。単独帰省は、結婚してからずーっと続けています。お互いにとって、そして、両家にとって、それが一番楽。私の兄は帰省しないので、私の実家は、両親と私の3人。3人でイロイロな話をしました。両親は仲が悪いので、途中、手が出る喧嘩もあり。後期高齢者の両親の激しい喧嘩をアラフィフの娘が仲裁に入る。なんとも悲しいこと。あまりにも酷い喧嘩で、途中、私は泣きながら兄にまで電話をして状況を説明。いくつになっても、親の仲が悪いというのは、子供(たとえアラフィフになっても)にとっては辛く悲しいことです。あんな大喧嘩をしたのに、翌朝には、どちらが謝るわけでもなく、なんとなく普通の会話に戻る。この夫婦(←両親)、不思議なものです。親の終活が心配なお年頃になりました。
2026年明けましておめでとうございます。1月2日に大阪のあべのハルカスへ行ってきました。300メートルの高さからの眺めは気持ちよかったです。大学時代からの親友と共に気持ち良い景色を堪能。今年は、午年ですね。何事も、ウマくいきますように。
今年も恒例で、 夫と私、単独で、それぞれの実家に帰省します。結婚して以来、ず〜っと続けてます。お互いの家に、単独で帰り、両親との時間、本当に贅沢。帰れる実家があること、単独で帰省できること、本当にありがたいことです。そして、DINKS万歳!兄に子供がいるので、両親からすると孫もいるし、私はDINKS人生を選んで後悔は一切ないです。46歳、アラフィフの私ですが、実家に帰ると娘になる。親から見ると、いつまで経っても可愛い娘なんですよね。親が居るうちに、親孝行せねば、と、親が好きそうなもの、親が好みそうな服、靴、靴下をを沢山買って、すごい荷物で実家へ向かってます。重た〜い。喜んでくれるかな〜、ワクワク
同僚大勢の中で、電化製品の買い替え時についての話題が出た。我が家は洗濯機を10年も使ったから買い替えたのよ〜、とか、うちは食洗機を12年も使ったのよ〜、とか、うちはクーラーを15年使ってるのよ!、とか 、それぞれの話が出て盛り上がる。しかし…、我が家は、夫が独身時代から使っている家電のほぼ全てをそのまま結婚してからも使い続けており、基本的な電化製品は、すべて20年以上。洗濯機なんて、独身男が使っていた単身者向けのサイズの安いやつ。特に壊れてないからそのまま使い続けて、早、結婚16年が過ぎた…。夫の独身時代から通算すると余裕で20年以上は経っている…。母親にも呆れられる始末。これを言ったら、すごい〜、とかではなく、ドン引きされるだろうな、と思い、私はひたすら聞く役に回りました〜夫も私も物欲がなく、驚くほど物持ちが良い。良いような悪いような
数週間前、スーパーで安い林檎を買ってきたその日に、タイムリーにも、両親から美味しい林檎が届いた両親が送ってくれた林檎様たちが甘くて甘くて美味しすぎて…申し訳ないが、スーパーの林檎ちゃん達を食べるのを後回しにしていたら…、少し傷んで来てしまった。スーパーの林檎ちゃんたち、ごめんね。そこで、林檎のパウンドケーキを作ってみました。林檎だけだと、少し寂しいので、アクセントにクルミちゃんも。なかなか良い感じに焼き上がりました。小さく切って冷凍しておき、小腹が空いた時にいただくとしよう。普段、仕事で頭と口を使いまくってるので、こういう黙々と作れるパウンドケーキ作りはとっても息抜きになります。息抜き、大切ですね。