DINKS夫婦のルンルンDaily Life私(40代)と夫(50代)の日々の生活について書いております。生涯DINKSライフを楽しみたいとお考えの方々に読んでいただけると嬉しいです。
ブランド物に全く興味のない私。全て素材と機能性、そしてコスパを最優先に考えて生きてきました。ここ近年は、ずっとUNIQLOのショルダーバッグを愛用してきたのですが、アラフィフになり、肩ひもが食い込んで肩こりの原因に感じてきました。それで、ずーっとショルダーバッグを探し続けてきたのですが、ようやく理想のショルダーバッグを発見studio CLIPの「からだよろこぶフラップショルダー」です本当に身体が喜ぶのか?と、半信半疑で手に取ってみると、軽いし、肩ひもの幅が広くてク ッション性もあって、なかなかいい感じ普段遣いのショルダーに2千円以上出すことのない私にとっては、なかなかの奮発ですが、めちゃくちゃ大満足久々の良い買い物でした
先日、実家に帰り、自分の部屋の古いものたちを整理していたら、結婚前に付き合っていた彼氏たちとの懐かしい写真たちがたくさん出てきました〜高校のときの彼氏とは、友達の延長のような感じだったので、、、人生初のれっきとした彼氏ができたのは大学1年生のとき。その彼氏も、私が初めての彼女だったらしいので、本当に超ラブラブでした。とにかく、いつもいつもラブラブでした。今見たら恥ずかしくなるような超ラブラブなツーショット写真が数え切れないくらい出てくるわ出てくるわいや〜、若かったなぁ。私も、人並み、または、人並み以上の青春をしていたんだなぁ〜。その彼氏とは、大学1年生から3年生の終わりくらいまでお付き合いしていたんだけれど、私が他に好きな人ができてしまい、お別れをしました。3年生の終わりくらいから付き合い始めた2人目の彼氏とは、社会人1年目までお付き合い。その後、今の夫と出会うまでに何人かとお付き合いしたけれど、やっぱり、大学時代の彼氏2人との思い出が一番濃厚。そして、私の青春でしたそして、その彼氏2人とのラブラブな写真の多いこと多いこと〜当時はスマホがなく、ガラケーも写真は綺麗に撮れないころだったので、基本、写真は現像をしてアルバムに入れる習慣でした。自分が撮った彼氏とのツーショット写真は、彼氏にも焼き増しをして、同じ写真を彼氏にも渡していました。彼氏もアルバムに入れて保管してくれていました。今は、当時の彼氏たちも、すでに結婚をしているので、彼氏が持ってくれていた同じ写真たちは、とっくに処分されているんだろうなぁ自分で言うのもなんなんですが、私は、それなりに美人()なので、そこそこモテました(←これだけが私の唯一の自慢)当時の彼氏たちは、私のことを自慢の彼女として大切に大切に扱ってくれていました。友達にも、私を自慢してくれていました。今、懐かしい当時のラブラブ写真を見ても、確かに私はキラキラしている。愛されている女(←受動態)の自信に満ち溢れた顔をしている。恋愛中の20代の女子って、やっぱ綺麗だわ〜。内面からも、外見からも、美しさのビームが眩しいくらいに出てる感じ。我ながら、美人だった(←過去形?)って、思っちゃいました。なんというか、めちゃめちゃ自己肯定感が高くて、怖いもの知らずな自信のある最強の美人、という感じいやぁ〜、私も年を重ねたものです。今は、いろんなことを経験して、自己肯定感が低〜くなってしまったので、当時の自分の爪の垢でも飲みたいものです。自分で言うのも何なんですが(←)、当時の私は本当にキラキラしていて、当時の彼氏たちに大切に大切にされていた。あまりにも、そんな自分が美しすぎて(←自分で言っちゃいます)、ずっとその写真を家宝にしておきたい気持ちもあるけれど、すでに私は結婚をしており、46歳。今更そんな写真を家に残しておいても自画自賛なだけだし、万が一、夫が見たら、良い気はしない?(←勝手な想像)と思ったので、思い切って、昔の彼氏たちとの超ラブラブ写真(←おそらく300枚くらい)を全てシュレッダーしました私の青春、光り輝く若かりし頃の自分、お別れはしたけれど良い人だった彼氏たち、に、御礼を言いながら〜いや〜、20代の恋する乙女って、最強だと、改めて思った瞬間でした〜
やっぱり、なんやかんや言っても、自宅で飲むコーヒーと安いスイーツが一番心が和むそんな、お昼時たまにはオサレなカフェもいいけれど、やっぱり居心地の良い自宅は最高そして、安上がり〜
今日は、退職後の公的手続きを済ませ、ひとりスタバ。至福の時です。スタバの抹茶シフォンケーキが想像以上に美味しかった退職金が振り込まれ、よくやく退職したのだという実感が湧いてきました。あとは、前に進むのみ
久々に、DOUTORで、ひとりCAFEを楽しみましたDOUTORは、TULLY'Sやスタバに比べると安いのに、ケーキが普通に美味しいので、好きなのです。特に、このチーズケーキは美味しい私の味方。ちょうと夫が仕事のランチ時間だったので、夫に会えたらいいな〜、と思って、夫の会社付近をプラプラしていたら、見事に夫に遭遇そんな平和な午後でした
我が家のマンションの玄関を開けた瞬間、この入道雲が目に飛び込んできましたまるで、ジブリ作品に出てくるような入道雲夫に見せたくて、思わず何枚も写真を撮っちゃいました水彩画で描いたら綺麗だろうな〜こんなふうに空を見上げて美しいと感じることができる日に感謝です
こんな悲しいタイトル、誰も読みたくないかと思いますが、自分の思いの備忘録として書いてみます。私をものすごく可愛がってくださり、ときには厳しく、ときには愛情を注いで指導してくださった上司が亡くなった。かれこれ4年くらい前に心臓発作で倒れて意識のない状態が続いていたので、遅かれ早かれ、このようなことになることは誰しもが想像をしていた。でも、訃報を聞いたら、涙がこんなにも出てきて、涙がこんなにも止まらないだなんて。上司は、まだ50代半ば。奥さんも子供さんもいて、ご家族のことを想像すると、さらに涙が溢れる。悲しくて悲しくて悲しくて悲しい。今日は何にも手がつかない。
久々にひとりスタバでランチこういう時間、誰でも持てるわけではない。ほっんとうに贅沢です。ありがたいことです
大学時代の友達(親友)と半年ぶりに会ってきました。普段、飛行機の距離に住んでいるので、年に1〜2回しか会えず。本当に1回1回が貴重8時間、喋り倒したけど、まだまだ喋り足りないね〜、で、お別れ の時間に。私が46歳で退職することになるまでの経緯も全て知ってくれている親友。久々に心の底から沢山笑ってしゃべって。あれ?私、こんなにケラケラと笑えるんだ?って、ちょっと驚くくらい笑った8時間でした。親友の存在に感謝です。学生時代から友は特別ですね。
後輩からサブレをプレゼントしてもらいましたこの気遣いが嬉しい3種類、どれも甲乙つけがたい美味しさいく らでも食べられる危険な美味しさプレゼントをしてくれる相手がいることに心から感謝です
仕事を辞めて時間ができたので、お盆でもないのに帰省。(夫は海外出張中)両親と一緒に庭で花火。私に子供(←両親からすると孫)がいないと、いつまで経っても娘でいられるのがありがたい。後期高齢者となった両親と花火を楽しめるのは、本当にありがたく貴重なこと。この一瞬一瞬 を噛めしめなければ。
またまたAI様のレシピにて、じゃがいも餅を作りました退職して3週間目、ストレスフリーな日々、最高焼いているときは、ワクワクしかないはい!できあがりお味は、裏切らない美味しさでした今週末、夫が海外出張から帰国するので、作ってあげようこちらがAI様に教えてもらったレシピです。
46歳バリキャリを卒業してから、自分の時間を楽しんでおります!今日は、朝から米粉を使ったパウンドケーキを焼いちゃったまたまたレシピは、AI様〜甘さ控えめで作ったので、朝食にも食べれそう子供のいない専業主婦で、様々な事情(←働けない事情)を抱えていない場合、こんなにもキラキラ楽しい日々なのかと、楽しくて楽しくて仕方がないしかし、ある程度、楽しんだら、転職活動を始めなければなぁ。はしゃぎ過ぎて、現実社会に戻れな くなると困りますね。
鰯で、ハンバーグもどきを作りました46歳バリキャリを卒業してから、ストレス、フリ〜!!!な生活を堪能しております。時間ができたら、いつか作ろう作ろう!と思っていた手間のかかる(←私にとって)料理にも沢山チャレンジ!普段は読まない本を読んでみたり、お菓子作りも沢山しちゃったり、昨夜は、AI様に教えてもらったレシピで、鰯のハンバーグもどきを 作りました。大きな鰯5匹、198円なり!安い!3COINSのぶんぶんチョッパーで、鰯をみじん切りにして、片栗粉や木綿豆腐を入れて、混ぜ混ぜ。こねこねして、小さなハンバーグ作り。とっても可愛く焼けました!(←自画自賛!)お味は、当たり前ですが、鰯鰯鰯した味です(笑)普通のわんぱくハンバーグが好きな夫は、この鰯ハンバーグは嫌いだろうな〜(笑)でも、私は好きなので良し!
先日のブログに書いた通り、46歳でバリキャリの管理職の仕事を辞めました。私にとって、それはそれは大きな決断でしたが、退職は全くの後悔なし!とりあえず、最初の1週間は、暑いことを言い訳に、ぼ〜っと過ごしてみましたが、これではいかん!と、スケジュール帳を新調しました。基本、手帳は仕事の細かな予定を会社のオンライン上のスケジュールで管理していたため、プライベートなんぞの予定は、100均のスケジュール帳を使い続けてきました。しかし、無職になってからの日々の記録と転職活動の進捗をメモする目的で、きちんとしたスケジュール帳を買おうと決めました。大きな書店でスケジュール帳を探すと、それはそれは沢山の手帳があることあることその中で、決めたのがこれ!写真は、楽天市場様のをお借りしています。中身は、こんな感じ。中高生向けのスケジュール帳ですが、46歳の私にも、とても役に立つ内容になっています。学生時代に戻った気分で、毎日毎日、やったことを時間刻みで日記のように書いてみると、自分の行動が「見える化」ができて、とても良い久々にTOEICテストも受けようと、日々の勉強記録もつけ始めました。学生時代に取った奇跡の900点台なんて、もう幻…。あの頃のやる気満々だった自分を取り戻せるか?46歳、まだまだこれから!頑張ります!
先日、ついに最終出社を迎えました。46歳、20年近くバリキャリで走り抜けた仕事を辞めました。夫と一緒に同じ会社に勤め、夫と私、それぞれが管理職者でした。有給消化が残っているので、まだ在籍中ではありますが、もう会社に行くことはありません。夫と一緒に定年まで同じ会社にいるつもりだったのにな。想定外になりましたが、自分の決断に悔いはありません。想像以上に多くの取引先様やお客様から御礼のご連絡をいただき、社内でも盛大にお見送りをしていただきました。本当に人に恵まれた20年弱でした。両手に持ちきれないくらいの大きな大きな花束と数え切れないくらいの餞別の品々を持って帰宅。完全に燃え尽きました。夫に、今まで私と一緒に走り抜けてくれた感謝の気持ちを書いたお手紙を渡しました。
やる気がないけど、ちょっと豪華に(←私の中で)したくて、夫が喜ぶ料理と言えば…手羽中を塩麹でモミモミして 、焼くだけの料理これが、本当に美味しい洗い物を減らしたいので、手羽中は、ビニール袋に入れて、そこに塩麹を大匙2杯、塩コショウを一振。20回くらいモミモミ。そして、これまた洗い物を増やしたくないので、シートを敷いた耐熱器様に手羽中を並べる。あとは、レンジのオーブントースターの中へいってらっしゃいませ〜20分待ってる間に、コーヒーで一休みチーンと音がしたら、なんだか豪華(←私の中で)に見えるディナーの出来上がり何も知らない夫は、なにやら手の込んだ料理を出してもらえていると思っているので、本当にコスパの良い料理です。オススメです
今日の我が家のベランダからの眺め。本当に癒される。安い賃貸の狭い家ですが、このベランダの眺めだけは最高に好きもうすぐ、20年以上バリキャリで働いてきた職場を離れる。この後の私の人生の瞑想中です。そんな時に私の心を癒してくれるベランダからの眺め。さて、そろそろ、前に進まねば。『”46歳の転職活動”』以前に転職活動のことをブログに書いてから、早3ヶ月が過ぎてしまった。今の仕事がマニアックな専門職過ぎて、今から一体どんなキャリアチェンジをすれば良いものか?と…ameblo.jp
サブレミシェルの「ヴォヤージュサブレ オーストラリア」をプレゼントしていただきました。かっわい〜見てるだけで、癒されます可愛くて食べるのがもったいない自分では、サブレに高額は出せませんので、プレゼントしていただいたら、とっても嬉しいものです