DINKS夫婦のルンルンDaily Life私(40代)と夫(50代)の日々の生活について書いております。生涯DINKSライフを楽しみたいとお考えの方々に読んでいただけると嬉しいです。
47歳での転職活動中、こちらのヤドケン様のお言葉が心にグッと突き刺さりましたやりたい仕事をひたすら探している私がいました。
このドーナツ、無料でプレゼントしてもらいましたミスドのアプリを使うと、1回のお会計345円(税込)以上で、ひとつスタンプがもらえるのです。(※2026年11月時点の情報です)3つスタンプが貯まると、なんと、ドーナツ(198円(税込)以下の)をひとつプレゼントしてもらえるのですなんと、お得な週に一度、土曜日(←その週の仕事最終日)に、我が家では、ご褒美として夫とひとつずつドーナツを買います2つ買えば、1回のお会計345円(税込)以上になるので、3回行けば、ひとつ無料でプレゼントしてもらえる、ということになりますこれ、かなりお得だと思っています。ミスドを夫と一緒にひとつずつ食べるだけで、なんだか少し幸せな気分になる。なんと安上がりな幸せ〜
友人からお誕生日にもらったLINEギフトを利用させてもらい、スタバでひとりカフェ。私なんかのためにLINEギフトで、千円もするスタバギフトをくれる友に感謝…カフェで使えるクーポンって、本当にありがたい…友よ、ありがとう今日は、転職相談で、ハローワークに行ってきました。転職相談でハローワークなど使うなとよく言われるので、行く気はさらさらなかったのです。でも、民間の大手転職エージェントさんで相談をしまくっている中で、興味本位でハローワークにも行ってみることに。しかし、想像をはるかに超えて、ハローワークの相談員の方のレベルは低かったです。ここまで、時間の無駄に感じるとは思わなかったたまたま私を担当してくださった方がイケてなかったのかもしれませんが、なんだかなぁ…、と感じてしまった。そんな苦痛なハローワークの帰りのひとりカフェ。
秋の花火大会へ初めて行ってきましたさすがに10月の夜は寒かったですが、夫と夜のデートができて、本当に楽しかった〜いつ見ても、花火は綺麗ですね。こうやって、花火を楽しめることに心から感謝です
大切な後輩から台湾のお土産、パイナップルケーキをもらったわざわざお土産を買ってきてくれた気持ちが嬉しい定番のパイナップルケーキですが、中身はパイナップルジャムではなくて、ずっしりと本物の果肉がたくさん入っていて、とっても食べ応えがありましたやっぱり、なんやかんや言っても、自宅でくつろぐカフェが一番の至福の時です。このコペンハーゲン様のマグカップは、結婚のお祝いでいただいた品。冷めにくい二重構造になっています。自分ではなかなか買えない高級マグカップに感謝そんな、至福の時を過ごせていること自体に感謝です
先日、47歳の誕生日を迎えました。ふと、去年の46歳の誕生日はどんなだったかな?と、去年のブログを読み返してみると、全く同じケーキを食べてましたしかも、写真の撮り方も同じ去年は、普通にバリバリと仕事をしていたので、今年は無職の身でのんびりと過ごせました。夫は仕事(しかも、忙しい日)だったので、ケーキは、自分で買ってきました。夫が何度も、「本当に自分で買ってくるの?」「俺が買ってく るよ。」と言ってくれたけど、その日は夫の仕事が猛烈に忙しい日だと分かっていたので、自分で買ってくるよと伝えました。夫の優しさにじわり残業ではありましたが、かなり頑張って切り上げてきてくれた夫。夜遅くにふたりでケーキを食べてささやかなお祝いをしました。夫からメッセージがたくさん書かれたバースデーカードをもらいました。お互いに、プレゼントはありません。バースデーカードとケーキで、十分なのです。夫からのカードは恒例なので、だいたい毎年同じようなことが書かれているのだけれど、その気持ちが嬉しい
ひとりで、パンケーキを食べに行ってきました。以前に夫とも行き、母とも行き、大好きになったパンケーキ屋さん。ふわっふわ〜、とろとろ〜いつ誰と行っても、裏切らない美味しさ。一人で行ってもやっぱり美味しかったこちらのお店は、2枚からでも注文ができてお手頃なのがいいですねフルーツ&クリーム&アイスたっぷりよりも、こういうシンプルなのが一番美味しく感じます。至福の時であります。パンケーキ屋さんにひとりで入るのは、全く抵抗ありません。
先日、46歳→47歳になりました7月中旬に大手会社の管理職を辞める決意をし、最終出社してから、早くも2ヶ月半が経過。まだ2ヶ月半?もう2ヶ月半? よく分からない複雑な気持ちだけれど、日々、何もしなくてもあっという間に時間が過ぎてゆくことだけは確かだ。転職活動をせねば!っという「焦り」を「ストレス」だと見るならば、ストレスだらけですが、それをストレスと見なければ、完全にストレスフリーな日々様々な理由(育児や介護、体調面、家庭の事情などなど)で、働きたくても働けない方々を除き、なんの理由もないのに働いていない専業主婦というのは、こんなにも楽なものかと、本当に羨ましく感じる今日この頃。主婦業なんて、本当にチョロいもんです。サササッと家事や掃除やらを済ませて夕飯の下準備をしたら、もう何もやることがない。完全に自分の自由な時間こういう時、心底、DINKSで良かったと思う。楽しくて楽しくて楽しくて、仕方がない。転職活動をせねば、という「焦り」を除けば…世の中の、働けない理由のない専業主婦の方々、本当に羨ましい。
シルバーウィークですね〜!なにかを黙々と作りたい気分になり、クッキーを作ってみましたクッキーは、何も考えずに黙々と作れるので頭の休憩になります。きっと、スイーツ作りが上手な方は、色々と考えながら作っておられることと思いますが…、私の場合は、混ぜるだけの簡単なクッキーなので…フォークでデザインをつけたり、100均で買った「Thanks」の型を付けてみたり、残っていたナッツ類を乗っけてみたり、楽しぃ〜素晴らしい息抜きになりましたラッピングをして夫にもプレゼント
ブランド物に全く興味のない私。全て素材と機能性、そしてコスパを最優先に考えて生きてきました。ここ近年は、ずっとUNIQLOのショルダーバッグを愛用してきたのですが、アラフィフになり、肩ひもが食い込んで肩こりの原因に感じてきました。それで、ずーっとショルダーバッグを探し続けてきたのですが、ようやく理想のショルダーバッグを発見studio CLIPの「からだよろこぶフラップショルダー」です本当に身体が喜ぶのか?と、半信半疑で手に取ってみると、軽いし、肩ひもの幅が広くてクッション性もあって、なかなかいい感じ普段遣いのショルダーに2千円以上出すことのない私にとっては、なかなかの奮発ですが、めちゃくちゃ大満足久々の良い買い物でした
先日、実家に帰り、自分の部屋の古いものたちを整理していたら、結婚前に付き合っていた彼氏たちとの懐かしい写真たちがたくさん出てきました〜高校のときの彼氏とは、友達の延長のような感じだったので、、、人生初のれっきとした彼氏ができたのは大学1年生のとき。その彼氏も、私が初めての彼女だったらしいので、本当に超ラブラブでした。とにかく、いつもいつもラブラブでした。今見たら恥ずかしくなるような超ラブラブなツーショット写真が数え切れないくらい出てくるわ出てくるわいや〜、若かったなぁ。私も、人並み、または、人並み以上の青春をしていたんだなぁ〜。その彼氏とは、大学1年生から3年生の終わりくらいまでお付き合いしていたんだけれど、私が他に好きな人ができてしまい、お別れをしました。3年生の終わりくらいから付き合い始めた2人目の彼氏とは、社会人1年目までお付き合い。その後、今の夫と出会うまでに何人かとお付き合いしたけれど、やっぱり、大学時代の彼氏2人との思い出が一番濃厚。そして、私の青春でしたそして、その彼氏2人とのラブラブな写真の多いこと多いこと〜当時はスマホがなく、ガラケーも写真は綺麗に撮れないころだったので、基本、写真は現像をしてアルバムに入れる習慣でした。自分が撮った彼氏とのツーショット写真は、彼氏にも焼き増しをして、同じ写真を彼氏にも渡していました。彼氏もアルバムに入れて保管してくれていました。今は、当時の彼氏たちも、すでに結婚をしているので、彼氏が持ってくれていた同じ写真たちは、とっくに処分されているんだろうなぁ自分で言うのもなんなんですが、私は、それなりに美人()なので、そこそこモテました(←これだけが私の唯一の自慢)当時の彼氏たちは、私のことを自慢の彼女として大切に大切に扱ってくれていました。友達にも、私を自慢してくれていました。今、懐かしい当時のラブラブ写真を見ても、確かに私はキラキラしている。愛されている女(←受動態)の自信に満ち溢れた顔をしている。恋愛中の20代の女子って、やっぱ綺麗だわ〜。内面からも、外見からも、美しさのビームが眩しいくらいに出てる感じ。我ながら、美人だった(←過去形?)って、思っちゃいました。なんというか、めちゃめちゃ自己肯定感が高くて、怖いもの知らずな自信のある最強の美人、という感じいやぁ〜、私も年を重ねたものです。今は、いろんなことを経験して、自己肯定感が低〜くなってしまったので、当時の自分の爪の垢でも飲みたいものです。自分で言うのも何なんですが(←)、当時の私は本当にキラキラしていて、当時の彼氏たちに大切に大切にされていた。あまりにも、そんな自分が美しすぎて(←自分で言っちゃいます)、ずっとその写真を家宝にしておきたい気持ちもあるけれど、すでに私は結婚をしており、46歳。今更そんな写真を家に残しておいても自画自賛なだけだし、万が一、夫が見たら、良い気はしない?(←勝手な想像)と思ったので、思い切って、昔の彼氏たちとの超ラブラブ写真(←おそらく300枚くらい)を全てシュレッダーしました私の青春、光り輝く若かりし頃の自分、お別れはしたけれど良い人だった彼氏たち、に、御礼を言いながら〜いや〜、20代の恋する乙女って、最強だと、改めて思った瞬間でした〜
やっぱり、なんやかんや言っても、自宅で飲むコーヒーと安いスイーツが一番心が和むそんな、お昼時たまにはオサレなカフェもいいけれど、やっぱり居心地の良い自宅は最高そして、安上がり〜
今日は、退職後の公的手続きを済ませ、ひとりスタバ。至福の時です。スタバの抹茶シフォンケーキが想像以上に美味しかった退職金が振り込まれ、よくやく退職したのだという実感が湧いてきました。あとは、前に進むのみ
久々に、DOUTORで、ひとりCAFEを楽しみましたDOUTORは、TULLY'Sやスタバに比べると安いのに、ケーキが普通に美味しいので、好きなのです。特に、このチーズケーキは美味しい私の味方。ちょうと夫が仕事のランチ時間だったので、夫に会えたらいいな〜、と思って、夫の会社付近をプラプラしていたら、見事に夫に遭遇そんな平和な午後でした
我が家のマンションの玄関を開けた瞬間、この入道雲が目に飛び込んできましたまるで、ジブリ作品に出てくるような入道雲夫に見せたくて、思わず何枚も写真を撮っちゃいました水彩画で描いたら綺麗だろうな〜こんなふうに空を見上げて美しいと感じることができる日に感謝です
こんな悲しいタイトル、誰も読みたくないかと思いますが、自分の思いの備忘録として書いてみます。私をものすごく可愛がってくださり、ときには厳しく、ときには愛情を注いで指導してくださった上司が亡くなった。かれこれ4年くらい前に心臓発作で倒れて意識のない状態が続いていたので、遅かれ早かれ、このようなことになることは誰しもが想像をしていた。でも、訃報を聞いたら、涙がこんなにも出てきて、涙がこんなにも止まらないだなんて。上司は、まだ50代半ば。奥さんも子供さんもいて、ご家族のことを想像すると、さらに涙が溢れる。悲しくて悲しくて悲しくて悲しい。今日は何にも手がつかない。
久々にひとりスタバでランチこういう時間、誰でも持てるわけではない。ほっんとうに贅沢です。ありがたいことです
大学時代の友達(親友)と半年ぶりに会ってきました。普段、飛行機の距離に住んでいるので、年に1〜2回しか会えず。本当に1回1回が貴重8時間、喋り倒したけど、まだまだ喋り足りないね〜、で、お別れ の時間に。私が46歳で退職することになるまでの経緯も全て知ってくれている親友。久々に心の底から沢山笑ってしゃべって。あれ?私、こんなにケラケラと笑えるんだ?って、ちょっと驚くくらい笑った8時間でした。親友の存在に感謝です。学生時代から友は特別ですね。
後輩からサブレをプレゼントしてもらいましたこの気遣いが嬉しい3種類、どれも甲乙つけがたい美味しさいく らでも食べられる危険な美味しさプレゼントをしてくれる相手がいることに心から感謝です
仕事を辞めて時間ができたので、お盆でもないのに帰省。(夫は海外出張中)両親と一緒に庭で花火。私に子供(←両親からすると孫)がいないと、いつまで経っても娘でいられるのがありがたい。後期高齢者となった両親と花火を楽しめるのは、本当にありがたく貴重なこと。この一瞬一瞬 を噛めしめなければ。