DINKS夫婦のルンルンDaily Life私(40代)と夫(50代)の日々の生活について書いております。生涯DINKSライフを楽しみたいとお考えの方々に読んでいただけると嬉しいです。
久々に、パウンドケーキを焼きました。写真では分かりにくいですが、スライスナッツを入れています。美味しくできた〜自画自賛こんな焼き菓子を作れている心の余裕に乾杯
ついに、本日、会社に退職の意向を伝える予定です。本当に悩んで悩んで悩んで悩んで悩んで悩んで、夜も眠れない日々が続きました。こんなに悩むとは思わなかったです。でも、悩むのは終わり。まだ転職先は決まっていませんが、今の仕事を継続しながら、片手間で週末に転職活動をするのは不可能と判断しました。これから、新しい第一歩へ進みます。
産休中または産休明けの社員が社内の3分の1いるという、カオスな職場にいるDINKSの私。いや〜、本当にカオス口を開けば、子育てや妊婦の辛さを吐きまくる社員。自分の命をかけて子供を産もうと決めた時、将来、そういう大変なことが起こることを想像しなかったのかしら?愚痴は、犬も食わない。妊婦さんや子育て中の皆様、愚痴るなら、AIにでも聞いてもらいましょう。
ゴールデンウィークは、夫の実家へ帰省します。私の実家は割と近いので、ちょくちょく帰省できていますが、夫の実家は飛行機の距離なので、夫は年に数回、夫婦揃っての帰省は年1回(GWのみ)にしています。夫のご両親も随分と年を重ねてきました。義父はもう90歳代。いつまでみんなで一緒に夕飯を食べれるのかな、いつも思いな がら、その一瞬一瞬を噛みしめています。
以前に転職活動のことをブログに書いてから、早3ヶ月が過ぎてしまった。今の仕事がマニアックな専門職過ぎて、今から一体どんなキャリアチェンジをすれば良いものか?と、悩み苦しみ、あっという間に3ヶ月。でも、この3ヶ月、自分なりに真剣に悩み、自分に向き合えた3ヶ月でした。悩みすぎて眠れない日もあった。まだ答えは出ていませんが、少しづつ前へ進み始めることができています。もう少しだ。こんなブログを書くと、全国のキャリアカウンセラー様方がブログのフォローリクエストをしてくださる。お気持ちは有難いですが、自分でなんとかしますので、皆様のお力は不要です
夫が海外出張で2週間不在のため、母が遊びに来てくれています。ちゃっかり、母は2週間、我が家に滞在。実家の父よ、留守番ありがとう。母と沢山お花見をしました。毎年見ているのに、ついつい写真を撮ってしまう桜たち。後期高齢者の母がわざわざ遠方まで来てくれたことに感謝。夫が帰国するころには、もう桜は散っているだろうな。一瞬一瞬を大切にしていかねばです。
バレンタインデーの当日前後は、夫婦そろって仕事で忙しかったので、少し落ち着いた先日、やっとバレンタインデーのスイーツを作りました。毎年恒例の夫リクエストによるチョコバナナクレープです。大ざっぱなクレープの巻き方は、さておき、私としては、相当頑張ったいちご様が近所の八百屋さんで安かったので助かりまし た。バナナ様だけだと、ちょっと華やかさに欠けるので、いちご様とのコンビネーションがナイス普段、スマホで写真など撮らない夫が、飾り付けられたクレープの写真を撮ってくれました。ただそれだけのことがとっても嬉しかっかたのであります
昨夜は、私は休みで、夫は出張で帰宅が遅かった(夕飯不要)ので、スーパーで買ったちょっと豪華なお刺身をひとりで満喫とろける美味しさでしたひとり時間 を満喫できるDINKS最高
両親の様子を見に、実家へ帰って来ました。庭の草花を見ると、なんだかホッとする。後期高齢者の両親が植えた花々。腰も手も膝も痛いのに、よく頑張った!草花が大好きな両親なのに、私も兄も、草花に全く興味がないだから、草花を植える様子を見ているだけで、関心。春は、もうそこまで来ていますね
やっぱり、家で、ちょっといいコーヒーカップで飲むコーヒーが一番美味しい。先日、辛いことがあり、夜に泣きはらした。こんなに涙が出るのか?一体いつになったら涙が止まるのか?と思った次の日の朝、安いコーヒーがとてつもなく美味しく感じた。
今年も、夫婦で節分の豆まきをしました。節分の当日は仕事で残業になることが分かっていたため、恵方巻きと鰯は、前日にいただきました。恵方巻きは、頑張って手作りしました。夫の好きなまぐろのたたきをこれでもか!と言うほど入れました節分の当日は、ふたりで豆まき。必ず、どちらかが鬼のお面をかぶって豆まきをします。幸せなことです。
初めて、春巻を作りました何度も作っている方々からすると、は??って、感じだと思いますが、私にとっては、初の試み餃子や焼売は手作りするくせに、春巻だけは作ったことがありませんでした。初めてなのに、めちゃくちゃ美味しい春巻が出来上がりました夫も、美味しい美味しいと沢山食べてくれました手の込んだ料理(←※あくまでも、私にとって)は、気持ちの余裕がないと作れないですね。
私は、夫と同じ会社で、それぞれが管理職を務めている。とにかく、ブラックな企業(業界自体がブラック)なので、ふたりとも大変な環境で頑張っています。45歳を過ぎてからずっと転職をしようと、履歴書や職務経歴書をアップデートしています。しかし、肝心なやりたい仕事が見つからない。「やりたい仕事」、だなんて、贅沢なんだと思います。でも、20年以上、ずっと専門職に就いてきた自分が今更、キャリアチェンジするにあたり、いったい何が自分に合っているのかが分からなくなっています。情けない。今更ながら、まるで新卒の大学生かのように、自己分析をする日々。
8匹で180円のイワシ様を蒲焼にしました。美味しくて、身体に良くて、経済的で、夫もパクパク完食してくれる。最高じゃないか。慎ましやかな生活ですが、自分で料理をして、自分の歯で食べられることは幸せです。
今回の年末年始(2025年→2026年)も、我々夫婦は、単独でそれぞれの実家へ帰省しました。単独帰省は、結婚してからずーっと続けています。お互いにとって、そして、両家にとって、それが一番楽。私の兄は帰省しないので、私の実家は、両親と私の3人。3人でイロイロな話をしました。両親は仲が悪いので、途中、手が出る喧嘩もあり。後期高齢者の両親の激しい喧嘩をアラフィフの娘が仲裁に入る。なんとも悲しいこと。あまりにも酷い喧嘩で、途中、私は泣きながら兄にまで電話をして状況を説明。いくつになっても、親の仲が悪いというのは、子供(たとえアラフィフになっても)にとっては辛く悲しいことです。あんな大喧嘩をしたのに、翌朝には、どちらが謝るわけでもなく、なんとなく普通の会話に戻る。この夫婦(←両親)、不思議なものです。親の終活が心配なお年頃になりました。