2026年1月14日


6回目の受診です。



ひと通り検査が終わったので、


2026年1月から


治療が始まりました拍手



(2025年12月は予定が合わず、受診できませんでしたタラー)










最初の不妊治療は…


卵管通水



私は子宮卵管造影検査で


「両側の卵管狭窄」


と診断されました。






それに対する治療として、


通っていたクリニックの医師から


数カ月に1回 卵管通水 をすることを


勧められました。




卵管通水をすると、


卵管造影検査と同様に


卵管の通りが良くなるそうです。




*レントゲン等の機器がないクリニックでは

検査として卵管通水を行う場合もあります。





もちろん1時間前に


鎮痛薬をしっかり飲んで行きましたが、


…痛かった…悲しい




 

 











そして、


検査はひと通り終わったといいましたが、


超音波検査はほぼ毎回受けます。


卵胞の大きさをチェックし、


排卵日を予想するためです。




  超音波検査


この日は生理開始日から16日目でした。


子宮内膜 4.2mm

卵胞   9mm



→まだ卵胞は小さい状態でした。





今思うと、


生理開始日から16日目で卵胞9mmは


かなり小さいと思います。


でもこのクリニックでは、


特に問題はないと言われました。













今回の費用は


5,620円でした。