どうも。
DDD一のげっ歯類の申し子、カピ。と申します。
とりあえず今回はミーがブログ当番と我らがリーダーねこさんに言われたのでポチポチと打っていきましょうかね。
なんなんすかね、あの人急に言うんだもの。ビックリするわー(´Д`)
ま、ちゃんと書かないと怒られそうなんでさっさとやりましょうかね。
えっと、なになに?今回のブログの内容は【各スタッフ陣の好きなキャラとその理由】ですか。
……ふむ。なるほどなるほど、好きなキャラ、ねー…、了解でーっす(`・ω・´)ゞ
ん?なんですか、皆さん。
え?「自分のことなんだから気になる?」
そんなこと思ってるの黒山さんだけっしょ。他の人はそこまで…って、なに白河さんそんなソワソワして…
…ははーん、気になるのね。貴方も。
しょうがないなー、じゃあ今から発表するんでちゃんと感想言っていきなさいね。
あっ!こら水橋!!帰るな!!あんたもちゃんと見るんですよ!座って、はい座って!!
って霧生さん何を…コーヒー??あ、ミー苦いの飲めないんで砂糖とミルクたっぷりでお願いしまーっす(*´ω`*)
ではでは、結果は下に。どぞ!!
まずはプログラム陣営から。
雪福の好きキャラ+理由
水橋李央:眼鏡+白衣+敬語の三大ドSの象徴。HAPPYENDは解剖(部分麻酔)で。
水「何ですか、これは」
雪さんの素直な気持ちですよ
水「そういうことを言っている訳ではありません」
…ドSってばれてますよ。りおりん。
水「は?」
……ナンデモアリマセン(こえー…)
水「…そもそも、この方は勘違いしているようですね」
勘違い??
水「私は心臓外科医です。解剖は専門ではありません。何より部分麻酔で解剖など…」
あ、いや、雪さんはそういう意味で言った訳じゃ…
水「ではどういう意味で?」
………それ言ったらミーは雪さんに毛皮を剥がれるので言えません
水「言いなさい」
イヤデーッス!
じゃあ次の方どぞ!
水「待ちなさい」
栗猫の好きキャラ+理由
霧生 明:安眠出来そう。
………
霧「はっはっは、光栄だな」
え?突っ込みは??安眠に突っ込みは???
霧「ん?いいじゃないか安眠だぞ」
安眠ですね
霧「ああ」
………
霧「どうした?」
イエ(話が続かん…)
あ、そうだ霧生さん
霧「なんだ?」
栗猫さんはミーと寝るんで渡しませんよ
霧「げっ歯類と寝たら毛が抜けて大変なんじゃないか?ゴワゴワしてるし」
っ!?
霧「ははは」
……次に行きます(´;ω;`)
たつみの好きキャラ+理由
特にいない:2次元キャラ萌えできる若さが無くなった……
『…』
たつみさああああああん!!そんなことないです!たつみさんはイケてるお姉さんじゃないですかあああ!!
黒「落ち着け」
なんすか、黒山さん。お呼びじゃないっす
黒「俺に対する扱いが酷くないか?」
別に?まったく?これっぽっちも??
黒「げっ歯類のくせにいい度胸だな」
イヒャイイヒャイ!ほっぺつねるな!動物愛護団体に訴えるぞ!
黒「へっ!やれるもんならやってみろ」
………
黒「どうした?できるのか?お?」
…次行きます
黒「っておい!逃げたか…」
次はイラスト陣営です!
梨玖の好きキャラ+理由
りおりん:眼鏡で白衣とか美味しいです。
その眼鏡を弾き飛ばして白衣を剥いて屈辱に歪んだ顔を見たい。
白河さん:目付きの悪さの理由を考えるのが楽しい。
その顔が恥辱に塗れる様を見たい。
水「…」
白「…」
…何か感想は?
水「最後の理由はなんですか?」
白「ああ」
えっと、それは…梨玖さんの素直な気持ち??
白「なんで疑問形なんだ」
いやー、ミーにはレベルが高い内容なので…
白「はっ」
笑うな
水「子供ですね」
……ふんっ!ミーは大人だからそんな挑発には乗らん!
水「それが子供だって言うんですよ」
白「ああ」
それでそれで?感想言って下さいよ
水「…眼鏡は私の一部なので弾き飛ばされることはあり得ませんよ」
白「…この目付きは生まれつきだ」
そこか…まぁブログで突っ込める単語でもないし、次行きまーす
にらの好きキャラ+理由
霧生 明:一番の包容力と安定感がある大人の男!!って感じがたまらんです。
ずっと背中を眺めながら芋洗いしたい。
霧「俺か」
やっぱり霧生さんは人気ですねー
霧「芋を洗いたいってバイトになりたいってことか?」
ありゃりゃスルー。まぁ霧生さんの近くにいたいってことですよ」
霧「大人の男、確かに長くは生きてるがな」
歳を取るごとに魅力が増す男性ってなかなかいませんよ?
霧「そうか?」
はい
霧「そうか、それは…うれしいな」
(うーん、素敵な笑顔。これも魅力なんだろうな)
霧「ん?」
いーえ?では次ですー
最後はシナリオ陣営です!
カピ。の好きキャラ+理由
霧生:もともと見た目がタイプでした。髭+長髪(?)=何それ美味しい。
優しいオッ様に頭ポンポンされたい。してください霧生さん。
優しさの中にある男ろしさにドッキドキ(*´∀`)
白河:ツンデレって可愛いですよね、赤面症って何それ素敵。
強く言って後で落ち込む姿が可愛いですのー(・∀・)
ちゃんと大人の男性ですよ、ちょっと不器用な、ね。
白「お前シナリオだったのか?」
そっすよー
白「それにしては…」
文句あるんか、こら。
…ふんっ!霧生さん!ミー霧生さん大好きですよ!
霧「はははっ、照れるな」
照れてる霧生さん素敵です!
頭ポンポンしてください!
霧「ん?また今度な」
……流された(´・ω・`)
白「おい」
はい?
白「俺はツンデレじゃない」
え?白河さんツンデレの意味知ってるの?
白「元樹くんに聞いたことがある」
あ、なーる。じゃあ分かりますね。貴方ツンデレですよ?典型的な。
白「なっ!?」
そしてすぐ赤くなる。間違ってませんね
白「お前はっ…」
あーはいはい、お説教はノーサンキューです
白「話を聞け!」
白河さんのお説教は長いんで嫌っす
白「このっ…!」
でも好きなのは変わらんです
白「っ!?」
じゃあ次行ってみましょー
虎吉の好きキャラ+理由
どれもタイプじゃないです。:タイプじゃないんですよ。
じゃあどんなのがタイプなんだって言われると説明するのが面倒なんでしませんが、あえて言うならば、誰にも賛同を得ないような御方がタイプです。
『………』
ですって
黒「変わった趣味なのか?」
そんなこと言ったら虎さんにヘッドロックかまされますよ
『……』
まぁ虎さんらしい答えですね
黒「シナリオは変なのが多いな」
おいこら、そりゃあミーも入ってるってことか
黒「ああ」
水「ええ」
…いいんすか?皆さん。
ミーはシナリオっすよ?その気になれば皆さんにあーんなことやこーんなことやそーんなことを言わせることが可能なんですよ。
『っ!?』
動物は大事に、ですよ
『はい…』
よろしい。これで終わりっすかねー…って、ん?
黒「俺は…俺は…」
あー、ドンマイですよ。黒山さん。
黒「なんでだ!なんで俺には誰もいれてくれないんだ!?」
んー、さぁ。なんでっすかね?
黒「くっ!」
あっ!泣かないでくださいよ…
黒「泣いてねぇ!!」
…はぁ、スタッフの中でも答えてない人がいるんでその中に黒山さんが好きな人はいますよ(きっと)
黒「本当か?」
ええ。それに私たちの中で皆さんに愛情を持っていない人なんていませんよ。
黒「でもたつみとか、虎吉は…」
嫌いなんて言っていませんし、そもそも嫌いなら集まりませんよ
黒「そ、そうか…」
そうですよ。だから私たちは皆さんが好きなんですよ。
あえて、皆さんに順位を付けるとああなるだけです。
黒「そうか」
はい。ではそろそろ纏めるので帰ってくださいねー
黒「ああ」
お疲れ様でしたー
っと、まぁ以上がミーたちの結果です。
諸々の事情でスタッフ全員じゃありませんが、まぁそこは察してください(´∀`)
結果だけが全てじゃない!!心が大事なんだ!!
あ、ミー今良いこと言った?良いこと言ったね?褒めて褒めて(*´∀`)
まぁ、最後に書きました通り、DDDのメンバーにキャラ達のことを愛していない人は一人もいませんよ。
皆がみんな、愛情と信念とプライドを持って活動しています。
我々の不甲斐なさゆえ、皆様をお待たせしてしまうのは大変心苦しいですが、それでも最高の物を!と一丸になってやっております。
必ず完成させて皆様にお届けいたしますので、もうしばらくお待ちくださいませ。
今回のブログは私、シナリオ担当カピ。が書かせていただきました。
長くなりましたが、お目を通していただけたら幸いです。
それでは、皆様ごきげんよう。
