せっかくなので、セリエAチケットの手配を雨白机に振ってみました。電話での感触は、「期待大」!
どのデスクにかけてよいかわからず、とりあえず海外宿泊デスクへTEL。
茄子:「イタリアのサッカーのチケット手配をお願いしたいのですが。」
雨嬢:「海外イベントに関するチケットは別部署ですので・・・。」
→電話転送
茄子:「9/20のローマでの試合なんですが・・・。」
雨嬢②:「はい、そういたしますと、ローマvsフィオレンティーナ戦ですね。」
「基本的には手配は現地のブローカーなどと連絡をとりますが、
ご宿泊のインターコンチネンタルホテルのコンシェルジュにも
連絡してみますね。」
雨白机、対応完璧!電話転送の引継ぎがよく、すぐにセリエAの日程が出てくること。宿泊先ホテルのコンシェルジュにも手を回すことなど、こちらから言わなくても「要望に応えるためにすべきこと」がばっちりです。時差の問題もあり、次の連絡は3日くらいかかるそうですが、期待できそうです。
やっぱし雨白が本当にイキるのは海外絡みの時なのかなぁ。国内は階級強いから雨白が弱く見えてしまうけど、今回の旅行準備で雨白評価がググっと上がりました。結局クレカの評価なんて、使う側の問題というか使い方なんだなと改めて思いました。