どこにでもあるような 家族の風景
友達のようでいて 他人のように遠い
愛しい距離が ここにはいつもあるよ

相変わらず僕の身辺は、周りの人も含め目まぐるしく、慌ただしく日々を過ごしています。
そんな僕も気づけば年を重ねてきたもんだ。
周りの友人どころか後輩たちがどんどん結婚、出産をしている。
こんなコンチキショーなんでまだまだ祝う側にいそうだ(笑)
それでも間近で家族というコミュニティが生まれ育っていく様子を見ているとパワーをもらえる気がする。
今の僕の仕事に対するスタンスが変わった気がする。
これまではお客さまを介して自分自身の為に進んできた。
これから挑戦していきたいのは(お客さまと自分自身の為)以外への干渉。
まだ手探りなんでどこから手をつければ、な状態ではありますが。
僕にはまだ守るべき家族はいないがスタッフたちの家族を守れる環境を作ることがまだ見ぬ未来の家族を守ることに繋がると思っている。
ちょっと世間の方々とは違う仕事をしている僕らだけで家に戻ればどこにでもあるうような家族の風景があるんだろうな。
キッチンにはハイライトとウイスキーグラス
どこにでもあるような 家族の風景
7時には帰っておいでとフライパンマザー
どこにでもあるような 家族の風景
友達のようでいて 他人のように遠い
愛しい距離が ここにはいつもあるよ
キッチンにはハイライトとウイスキーグラス
どこにでもあるような 家族の風景
7時には帰っておいでとフライパンマザー
どこにでもあるような 家族の風景
何を見つめてきて 何と別れたんだろう
語ることもなく そっと笑うんだよ
キッチンにはハイライトとウイスキーグラス
どこにでもあるような 家族の風景
7時には帰っておいでとフライパンマザー
どこにでもあるような 家族の風景
キッチンにはハイライトとウイスキーグラス
どこにでもあるような 家族の風景
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