상기메시지는 지정된 수신자만 이용하도록 전송되었으며, 비밀정보가 포함되어 있을 수 있습니다.
권한없이 정보들을 열람, 사용, 공개, 배포하는 것은 금지되어 있으며, 만일 귀하가 지정된 수신자가お
아닌 경우, 회신 메일로 송신자에게 연락을 주시고 원본 메시지와 사본을 폐기하여 주시기 바랍니다.

-----원본 메시지-----
보낸 사람: "Takaoyoshiaki"




『知り合って8年、付き合って7年で
結婚の約束しましたけど
家の事情(彼女のお父さんの反対)があって
1年間離れて住んでるところです。

でもこの期間にお互いもっと深い愛情が確認できたし
今度会って私は20日帰国11月から韓国で一緒に住むつもりです。

一緒にビジネスも作ってるけど
離れているだけで彼女に寂しさを感じさせて
申し訳ない気持ちいっぱいです。

それでちょっとでもストレス解除してあげたいし
私の気持ちをもう一度伝えたいと思って予約しました。


サオリがいないと私は生きていけないし
存在する意味がないです。
パカ同時だから怖いものないし
何でもできる自信もあるから
一生一緒にしてください。』





こんなメールのやり取りをしながらその日を迎えました。



来店するやいやな久々の再会(といっても会うのは二度目あせる)にもかかわらず彼女の目を盗むように指輪が入った小箱を預かる。


日韓の世界水準のアイコンタクトが僕らの再会でした(笑)





何事もないように席に案内し、オーダーを取る。





いつもの慣れた業務のはずなのに『その時』が来るまで僕らは長い緊張に縛られてました。







・・・・・。





打ち合わせにはなかったがこれは合図だとわかったオーダーが入った。






準備していた花束とケーキと指輪と音楽をセット。





・・・・・。





彼女は泣いていた。






気づいたら僕らも泣いていた。





$カフェと音楽と自転車とちょっと仕事場のコト。


キムさん、サオリさん。



オシアワセに。















その日に僕の無二の親友が結婚すると聞きました。







オメデトウ、コノヤロー!