本日、JALカードから会員誌「アゴラ2月号」が届きました。今回も様々な情報が掲載されておりました(笑)。
中身は上記の写真のような感じです。会員誌の他に「JAL CARD WINERY」「JALPAKの世界紀行」が入っておりました。JAL関連では特にワインの話が多いような気がしておりますが・・・・・(笑)。
ワインの話としましては本年の国内線にファーストクラスが設定されるのですが、そのファーストクラスに出されるワインとして「日本の白ワイン」が記事中に掲載されておりました。名前を「アルガブランカ ピッパ」と言うそうです(笑)。記事から引用しますと、
・・・・・「アルガブランカ ピッパ」は、日本固有の品種「甲州」から作られ、酒造過程で糖や酸を補わず、ブドウ本来の成分を凝縮。フレンチオーク樽中で6ヶ月間醗酵熟成させ、さらに瓶熟成を2年以上重ねています。果実味と樽香のバランスがよく、複雑で優雅な辛口白ワインです。わさびや醤油にも合うので、「京都料理芽生会」監修による季節感あふれる和食メニューにもぴったり。・・・・・
(Agora2007年2月号P77より一部引用)
のようです(汗)。私はワインの事はよくわかりませんがこんな文句を言われてしまいますと注文せざるを得ないではないですか(笑)。もし国内線ファーストクラスに乗れましたら頂戴したいものですね。しかしながら飲みすぎますといい気になってJGCダイナースカードで機内販売品を多く買いすぎてしまいそうです(苦笑)。(まあJGCは機内販売購入品が10%割引且つ年間の利用料総額の10%分の商品券が頂けたハズですのでお得では有ります(°∀°)b )


