ご無沙汰です。

火事以来、えくぼ家に色々降りかかることが起きました。
そうなんです、そういう表現がぴったり!

義理の家族とのこと、
義理の母について彼女の娘友達からの八つ当たり電話、
新しいアパートの契約書にサインしてるそばから契約して欲しくない管理人の息子Jを利用しての嫌がらせの言葉。。

まぁ、もう5月も末に向かってるんですね、世間様は。

というくらい、あっという間に月日が流れていきました。

こういう予想だにしない出来事が連続して起こる状況をどう捉えるかで自分の心は大きく違うなぁと思いました。

「グラスの水はまだ半分もある。」

「グラスの水はもう半分しかない。」

ちょっと難しいですか?
哲学っぽいですね。[みんな:04]

私は、いつからか、
楽しい![みんな:05]という気持ちは誰かに与えてもらうものじゃないと気がつきました。

シアトルに越してきてからは、なおのこと、
楽しむぞ!
絶対に幸せになりつづけるんだい♪
そう気持ちを強く持つようになりましたラブラブ

決して無理をして何かするとかではないんです。

でも、腹の肝に力を込めてエイッ!
って念ずるとスッキリします[みんな:01]

そうそう、火事の一件以来引き起こされた出来事を機に、
家を購入することにしました。

これも実は、妄想した甲斐があったのか引き寄せて予想以上の速さで実現しました[みんな:02]

今は彼と将来の我が家のお話に花が咲きます[みんな:03]
楽しみ楽しみ[みんな:06]

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