妊娠5ヶ月の日記をつけないうちに、6ヶ月に突入してしまった(´∀`)
今週月曜は義姉の引越し手伝いに出かけたのは良かったものの、
案の定、妊婦の私はお手伝い禁止令が。
だから行けば返って足手まといになると思ったのにさぁ。
お婆ちゃんおんとし85歳!!
だって、ママとなぜかお婆ちゃんまで来るっていうから
がんばって出かけたのに。ちょっと具合良くないけど。。
ママは風邪、お婆ちゃんは犬の世話でぐったり(パパとママは前日までメキシコでクルージングの旅へ
。
その間ワンちゃんたちはお婆ちゃんとお留守番)。
しかもいつもの晩ご飯の時間をとっくに過ぎているので
またまた嗚咽が
しかも、なんだか下腹が痛い。
ぐ~っって感覚。
え
流産しない?大丈夫?
と焦る私。
帰宅しても治まらず、ドクターに連絡取るか迷ったけれど、
迷う程度なら大丈夫かなと様子をみることに。
そうしてベッドに潜って夜中にやっと眠ることができました。
ふ~。
前の日からなんとなくお腹が張ってる感じがあったので心配したけれど、
あれ以来起きてないので今はほっとしています。
最近は胎動もしっかりしてきて、
だいたい睡眠パターンもわかってきたので嬉しい気持ち。
今こうしてタイプしている間も、
「ポコッ」 「ぐにゅ」って動いてる。
この前なんかはご飯を食べていたら
思いっきり膀胱辺りに、
キック

てか、膀胱がどの辺にあるかなんて意識したことなかったのに、
確実に膀胱だとわかった。
しかも、狙い撃ち
お願い、
やーめーてー
おしっこ、ちびりそうになるぅ。うぅッ。
そのときは、これってお腹が収縮してんじゃないの?
って焦ったけど、
後から考えてみると、ボブ(わが子の仮の名前)の起きてる時間とほぼ一緒。
それに、数回蹴られただけで終わってその後は別の場所でまたもぞもぞし始めたから
きっと大丈夫かなぁと。出血もないし。そしてなにより、実際タンク(膀胱)が結構満タンだったようで
その後落ち着いてからトイレに行ったら、元気良かった。はは
お腹も大きくなってきたから、トイレの間隔も短くなった。
だから今までのようにのんびり構えてると、
あれ?もしかしてもうトイレに行きたいとか?
で 実際行って見るとやっぱり。といった具合で。。
ここんところ、お腹もみるみる大きくなってきたから
なんとなくお腹が重くていつも膀胱を圧迫されている
感覚があり、ほんとのタイミングがまだよくわからないでいるのだ。
妊娠してよく感じるのは、
「重力」とか、「引力」
。
立ったり、夜横向きで寝てるとお腹が引っ張られるような感じでよくわかる。
神秘だぁ。
因みに、満月には出産することが多いとか、
満潮干潮どっちか忘れたけど、
人が亡くなるときもどちらかが多いって昔聞いたことがある。
人は自然の一部なのだなぁと、
妊娠して体感している。
毎回トイレのあとやお風呂のあとに
バスルームの鏡で大きくなってきた自分のお腹を見るのが愛おしい。
上手くいえないけれど、新しい命とか、この子と繋がっている彼と私の未来とか、
とっても気持ちが前に向く。
最近は先に無事出産した方のブログを読むことが多く、
その度になんだか、わくわくしてくる。
シアトルもぐっと春めいてきて、
桜も咲き、アパートのバルコニーからも
あちこち桜色の景色が見えてきた。
私は夏生まれで、実家も海まで歩いて数メートル。
だからかな。天気や季節が夏に近づいてくると、とっても元気がでてくるの
友人の長男君が来月は小学校へ入学とのこと


いやぁ、あっという間でびっくり!
ママもがんばったね!!思いもひとしおなんだろうなぁ。
あぁ、今、私の心の中は春でいっぱい。
これって、やっとマタニティライフを満喫できるステージに入れたってことかも。
そりゃそうよね、
だって、自分の体の劇的変化と私の場合は環境変化(仕事を辞める→結婚→移住)も
重なり、今くらいがちょうどなのかも。
だってだって(←今日はいっぱい”だって”使っちゃうぞ)
3月=春→もうすぐ夏!=可愛いわが子に会える=気持ち悪さから開放

こういう願い一心でつわりのあの暗~い
ときを乗り越えてきたんだもの。
今日は小躍りしたいくらい、心が上がってる
イェーイ。
これからも波はあるだろうけれど、
今まで文句ひとつ、
ほんとに、
なにひとつ
言わずにずっと支え続けてくれている彼の為にも、
自然に、丁寧に、彼とボブとのこの妊娠生活を大切に過ごしていきたい。
そう思えている私は今、とっても幸せなのだ。
そんな毎日を過ごさせてくれている、彼、ありがとう。
そして、元気をくれる日本の友達、ありがとう!
少しずつ、「日常」を取り戻せているこの時間に感謝!
みなさんにも素敵な時間が降り注いでいますように
今日は久々長文。読んでくれてありがとう。

今週月曜は義姉の引越し手伝いに出かけたのは良かったものの、
案の定、妊婦の私はお手伝い禁止令が。
だから行けば返って足手まといになると思ったのにさぁ。
お婆ちゃんおんとし85歳!!
だって、ママとなぜかお婆ちゃんまで来るっていうから
がんばって出かけたのに。ちょっと具合良くないけど。。
ママは風邪、お婆ちゃんは犬の世話でぐったり(パパとママは前日までメキシコでクルージングの旅へ
。その間ワンちゃんたちはお婆ちゃんとお留守番)。
しかもいつもの晩ご飯の時間をとっくに過ぎているので
またまた嗚咽が

しかも、なんだか下腹が痛い。
ぐ~っって感覚。
え
流産しない?大丈夫?

と焦る私。
帰宅しても治まらず、ドクターに連絡取るか迷ったけれど、
迷う程度なら大丈夫かなと様子をみることに。
そうしてベッドに潜って夜中にやっと眠ることができました。
ふ~。
前の日からなんとなくお腹が張ってる感じがあったので心配したけれど、
あれ以来起きてないので今はほっとしています。
最近は胎動もしっかりしてきて、
だいたい睡眠パターンもわかってきたので嬉しい気持ち。
今こうしてタイプしている間も、
「ポコッ」 「ぐにゅ」って動いてる。
この前なんかはご飯を食べていたら
思いっきり膀胱辺りに、
キック


てか、膀胱がどの辺にあるかなんて意識したことなかったのに、
確実に膀胱だとわかった。
しかも、狙い撃ち

お願い、
やーめーてー

おしっこ、ちびりそうになるぅ。うぅッ。
そのときは、これってお腹が収縮してんじゃないの?
って焦ったけど、後から考えてみると、ボブ(わが子の仮の名前)の起きてる時間とほぼ一緒。
それに、数回蹴られただけで終わってその後は別の場所でまたもぞもぞし始めたから
きっと大丈夫かなぁと。出血もないし。そしてなにより、実際タンク(膀胱)が結構満タンだったようで
その後落ち着いてからトイレに行ったら、元気良かった。はは

お腹も大きくなってきたから、トイレの間隔も短くなった。
だから今までのようにのんびり構えてると、
あれ?もしかしてもうトイレに行きたいとか?
で 実際行って見るとやっぱり。といった具合で。。
ここんところ、お腹もみるみる大きくなってきたから
なんとなくお腹が重くていつも膀胱を圧迫されている
感覚があり、ほんとのタイミングがまだよくわからないでいるのだ。
妊娠してよく感じるのは、
「重力」とか、「引力」
。立ったり、夜横向きで寝てるとお腹が引っ張られるような感じでよくわかる。
神秘だぁ。
因みに、満月には出産することが多いとか、
満潮干潮どっちか忘れたけど、
人が亡くなるときもどちらかが多いって昔聞いたことがある。
人は自然の一部なのだなぁと、
妊娠して体感している。
毎回トイレのあとやお風呂のあとに
バスルームの鏡で大きくなってきた自分のお腹を見るのが愛おしい。
上手くいえないけれど、新しい命とか、この子と繋がっている彼と私の未来とか、
とっても気持ちが前に向く。
最近は先に無事出産した方のブログを読むことが多く、
その度になんだか、わくわくしてくる。
シアトルもぐっと春めいてきて、
桜も咲き、アパートのバルコニーからも
あちこち桜色の景色が見えてきた。
私は夏生まれで、実家も海まで歩いて数メートル。
だからかな。天気や季節が夏に近づいてくると、とっても元気がでてくるの

友人の長男君が来月は小学校へ入学とのこと



いやぁ、あっという間でびっくり!

ママもがんばったね!!思いもひとしおなんだろうなぁ。
あぁ、今、私の心の中は春でいっぱい。
これって、やっとマタニティライフを満喫できるステージに入れたってことかも。
そりゃそうよね、
だって、自分の体の劇的変化と私の場合は環境変化(仕事を辞める→結婚→移住)も
重なり、今くらいがちょうどなのかも。
だってだって(←今日はいっぱい”だって”使っちゃうぞ)
3月=春→もうすぐ夏!=可愛いわが子に会える=気持ち悪さから開放


こういう願い一心でつわりのあの暗~い
ときを乗り越えてきたんだもの。今日は小躍りしたいくらい、心が上がってる
イェーイ。これからも波はあるだろうけれど、
今まで文句ひとつ、
ほんとに、
なにひとつ
言わずにずっと支え続けてくれている彼の為にも、
自然に、丁寧に、彼とボブとのこの妊娠生活を大切に過ごしていきたい。
そう思えている私は今、とっても幸せなのだ。
そんな毎日を過ごさせてくれている、彼、ありがとう。
そして、元気をくれる日本の友達、ありがとう!
少しずつ、「日常」を取り戻せているこの時間に感謝!
みなさんにも素敵な時間が降り注いでいますように

今日は久々長文。読んでくれてありがとう。