さっき帰って来て、猛烈にお腹が空いたので、
昨日の残りもののサラダにシザーサラダドレッシングをかけ、
一息つけたえくぼです。ふぅダッシュ

さて、今朝7時に起きて行って来ました。

マリッジライセンス(marriage lisence=結婚届)の書類を取りに。

King County と呼ばれる建物の3階にマリッジライセンスを発行している部署があります。

彼も仕事へ行く前に一緒にバスに乗りダウンタウンへ向かいました。

着くと先に一組のカップルが手続きをしています。
3歳くらいのクルクル頭の女の子も一緒です。
隣の窓口でお絵かきして待っています。

私たちの番になり、隣の窓口に呼ばれました。
その女の子はその場から動きません。

受付の女性に「あなたも結婚するの?」( Are you going to get married?)
と聞かれるとその女の子は「そうよぉ~」。(yeees♪)

「結婚できる年齢かなぁ?」(I'm not sure you can get married...)
「うん、できるよ」( yes, I can!)

「相手はどこにいるの?」 ( Where is your fiance?)
「。。。。」(......)

ジロリどーせ…。と私の彼を見て、
1秒後、
一言、

「ふんっ!」( hum!)

あたしはあんたとは結婚しないからね!と言わんばかりの顔で去っていきました。

爆笑

なんとも可愛い光景。

さて、このマリッジライセンス、手続きはお互いの身分証明書を提示すれば必要書類がもらえるという
いたって簡単なシステムです。ま、そこは日本と同じでしょうか?

ただし、ここが違いますビックリマーク

「3日間考えなさい」

へ? ?

そうなんです。

相手と本当に結婚したいかどうかお互いに3日間ちゃんと考えてから
書類にサインをしなさい。と。

なかなか面白い。




さて、3日間考えてみるかな。ふふふ...