大学時代のあるとき、私は友達に「○○って腹の中緑だよね」(゜o゜;)と、言われた。
腹が緑って何???('_'?)
3人で話してて、一人は腹黒で、私は緑で、ぽーさんは白なんだって。
何で私だけ有彩色?しかも緑なんて。
私はエイリアンですかい!
寄生させるぞ。
地球を侵略してやる!!!!!
私のお気に入りしか、生かさん。
後は私の餌になるがいい。
先ずは私の正体を見破ったぽーさんからだ(` ´)
楽には殺さん。
じわじわと…。
という様な事をぽーさんに言っといた。
でもでも本当はちょこっと傷ついてた←冗談
私は緑でもエイリアンではありません!!!
人間です!…たぶん。
『エイリアンの逆襲』
♪タッタ~タラタラ~ ←某映画のテーマ
昔々、一匹のエイリアンが大学に通っていました。
友達にも恵まれ、楽しい大学生活を送っていたある日の事です。
何時も通り、友達とのおしゃべりを楽しんでいたエイリアンは友達であるぽーさんのある一言によって変貌しました。
ぽーさん 「ゆずさんの腹の中は黒いよね」
エイリアン「え~、そんなことないよ。むしろぽーさんの方が黒いんじゃない?ねぇ、ゆずさん」
ゆずさん 頷く
ぽーさん 「ひど~い!私は白だよ」
エイリアン「黒光り過ぎて白く見えるだけだよ」
ゆずさん&エイリアン 笑う
ぽーさん 「じゃあ、○○(エイリアンの人間の姿のときの名前)は緑だね」
――――ピシッ
エイリアンの姿が…。
人間からエイリアンの姿に。
ぽーさんはショックで動けない。
みるみる本当の姿になっていく○○。
「%&$#’&%’&」
人間の耳には何と言ったか理解できない音が辺りに響き渡る。エイリアンの声だ。
エイリアンの姿は恐ろしく、爬虫類を思わせる肌、大きな口からは牙が覗き、身長は人間の2倍。手には鋭い爪、目は爛々と輝く赤い瞳。この世の生き物とは思えない姿だ。
エイリアンは自分の正体を見破ったぽーさんを睨む。
そしてまた一声。
「’&%”#$%%」
ぽーさんはその声とは別の声を聞いた。
否、直接頭の中に響いてきた声だ。
『どうして私の正体が分かったのだ』
『どうして』
『せっかく友達になれたのに』
『地球を侵略するのをやめようと思ったのに』
『どうして』
ぽーさんは驚きと恐怖で声も出せない。
エイリアンはぽーさんに襲い掛かった。
光る爪、牙、そして口からはよだれが…。
けれど、目からは涙のようなものが流れでていた。
そう、エイリアンは友達であるぽーさんを食べれる事に喜んでいたのだ。(否悲しんでいた?)
あっけなくぽーさんはエイリアンのお腹の中に。
そこでぽーさんは知るはずだ。
エイリアンのお腹の中が本当は青色だという事に。
ぽーさんを食べたエイリアンは満足し、人間の姿へと戻りゆずさんと楽しくおしゃべりをしながら電車に乗って家路に着きました。
おしまい
↑駄作です。
腹が緑って何???('_'?)
3人で話してて、一人は腹黒で、私は緑で、ぽーさんは白なんだって。
何で私だけ有彩色?しかも緑なんて。
私はエイリアンですかい!
寄生させるぞ。
地球を侵略してやる!!!!!
私のお気に入りしか、生かさん。
後は私の餌になるがいい。
先ずは私の正体を見破ったぽーさんからだ(` ´)
楽には殺さん。
じわじわと…。
という様な事をぽーさんに言っといた。
でもでも本当はちょこっと傷ついてた←冗談
私は緑でもエイリアンではありません!!!
人間です!…たぶん。
『エイリアンの逆襲』
♪タッタ~タラタラ~ ←某映画のテーマ
昔々、一匹のエイリアンが大学に通っていました。
友達にも恵まれ、楽しい大学生活を送っていたある日の事です。
何時も通り、友達とのおしゃべりを楽しんでいたエイリアンは友達であるぽーさんのある一言によって変貌しました。
ぽーさん 「ゆずさんの腹の中は黒いよね」
エイリアン「え~、そんなことないよ。むしろぽーさんの方が黒いんじゃない?ねぇ、ゆずさん」
ゆずさん 頷く
ぽーさん 「ひど~い!私は白だよ」
エイリアン「黒光り過ぎて白く見えるだけだよ」
ゆずさん&エイリアン 笑う
ぽーさん 「じゃあ、○○(エイリアンの人間の姿のときの名前)は緑だね」
――――ピシッ
エイリアンの姿が…。
人間からエイリアンの姿に。
ぽーさんはショックで動けない。
みるみる本当の姿になっていく○○。
「%&$#’&%’&」
人間の耳には何と言ったか理解できない音が辺りに響き渡る。エイリアンの声だ。
エイリアンの姿は恐ろしく、爬虫類を思わせる肌、大きな口からは牙が覗き、身長は人間の2倍。手には鋭い爪、目は爛々と輝く赤い瞳。この世の生き物とは思えない姿だ。
エイリアンは自分の正体を見破ったぽーさんを睨む。
そしてまた一声。
「’&%”#$%%」
ぽーさんはその声とは別の声を聞いた。
否、直接頭の中に響いてきた声だ。
『どうして私の正体が分かったのだ』
『どうして』
『せっかく友達になれたのに』
『地球を侵略するのをやめようと思ったのに』
『どうして』
ぽーさんは驚きと恐怖で声も出せない。
エイリアンはぽーさんに襲い掛かった。
光る爪、牙、そして口からはよだれが…。
けれど、目からは涙のようなものが流れでていた。
そう、エイリアンは友達であるぽーさんを食べれる事に喜んでいたのだ。(否悲しんでいた?)
あっけなくぽーさんはエイリアンのお腹の中に。
そこでぽーさんは知るはずだ。
エイリアンのお腹の中が本当は青色だという事に。
ぽーさんを食べたエイリアンは満足し、人間の姿へと戻りゆずさんと楽しくおしゃべりをしながら電車に乗って家路に着きました。
おしまい
↑駄作です。