お久し振りにお風呂上りの今ブログを更新しているDimnです。

とある社長さん、僕が尊敬する人の影響もあり、またこうしてブログを更新していくことにしました。


それで私は右も左も分からない、ホームページの作り方、HTMLの意味も知らない、提案書、見積書も分からないほんと無知の状態からIT企業に転職し、今現在営業をしてます!

あれから3ヶ月、商談に行って、商談中にお客様に聞かれて、分からなかった事(商談中は何とか切り抜ける…(汗)はすぐ自分で調べるを繰り返しながらやっと最近は少しずつIT技術、webの仕組みがほんと少しですが分かってきました。分かったつもりかもしれませんが…(苦笑)

そんな私は今日外資系さんとの商談があり、提案書を持って会いに行ったわけですが、

今回の案件は、外資系さんのホームページを見て、現在の問題点、ユーザビリティを考えたページへの提案をして欲しいという話しを頂いてたので、それをまとめて,現在の問題点を提案書にまとめて、解決方法、私からの提案も入れて作成した提案書を持って会いに行きました。

ちなみに今回のような案件でお客様のwebページの問題点を探すというのが,最近は好きだったり、お客様に会いに行って、問題点を聞く、探すのが好きだったりします。

いざ外資系の方、Aさん、Bさん、Cさんの3名と私1人で商談が始まり、今回の商談内容を話しながら順序良く話しをしてきました。

外資系AさんとBさんはうなずき、いい感じのジャブジャブ。
Cさんはアイフォン片手に何かやってます。

Aさん、Bさんを見る限り意外と好印象な感じで商談がスタート。


さてそろそろとっておきのボディブロー、他者との差別化を考えた提案を話そうとした時に…


外資系の方Cさんがいきなり…

「これじゃダメだ。これじゃダメ」といきなりダメ出し…


商談終了。。


はい、終了。


分かりません。

何でCさんがダメだし,ダメだしなのか…


今回ページ制作の提案をする際、今のページの問題点を出して、そこから提案して欲しいということで、私から見る問題点を書き、その問題点に対する解決策、解決することでのメリットも書き作成した提案書。

結局のところジャブの提案しか言えませんでしたが、Cさんに対して気にさわるような事を言ってしまったのかもしれません。

最悪な提案書だったのかもしれません。


営業初心者27歳。

初めて商談中に終了を余儀なくされた1日になりました。

今回作成した提案書の見直しと営業姿勢をちゃんと改めたいと思います。


こんな私ですがこれからも何卒宜しくお願い致します。




Dimn.