FM桐生7月30日【書き起こし】

Music Forever

《ディマシュ特集》

本放送 2026年7月30日(木)19:06~19:59

再放送 2026年7月31日(金)11:06~11:59

  再々放送  2026年7月31日 (金)23:06~23:59    

ディマシュ ジャパン ファンクラブ 古山代表出演❣️

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【FM桐生 モアミュージック】Ⅹより

 

★こちらは【Dimash News】 にも取り上げられました❣️

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~FM桐生市民制作番組ギミアブレイク。 この番組は、街を愛する人たちでつくる街とあなたが主役の番組です。
More Music。 この放送は音で掘り出す情報番組。 心に響く音楽をお届けします。~

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K:加藤カズジさん 

F:DJFC古山代表

 

K:はい、こんばんは。 加藤カズジです。More Music始まりました。
本日はですね、特番となっておりまして、なんとディマシュジャパンファンクラブにわざわざこちらのスタジオまでお越しいただいております。 
ということでですね、今日の特番Music Foreverディマシュ・クダイベルゲンフルコースでお送りします。よろしくお願いします。 

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~夜空に浮かぶ星たちのように、いつまでも輝きを失わない名曲を集めて、今夜の物語は始まります。

 More Music Special Presents Music Forever~

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K:はい。ということでですね、本日はディマシュジャパンファンクラブ様からですね、会長の古山富美様、そしてコアスタッフの安江みどり様、お越しいただいております。 

富美さん、こんばんは。 

F:こんばんは。カザフスタン大使館開催の『カザフの夕べ』でお会いした以来、お久しぶりにお会いすることができましたので、本当に嬉しく思っています。

今回はありがとうございます。 


K:こちらこそどうもありがとうございます。

わざわざ遠いところからお越しいただき。 
 

F:いえ楽しいです。もう本当に、はい。 

 

K:今日はちょっとね、桐生の街をね、少しいろいろと移動しながら過ごしてきましたけども、どうですか、桐生は。


F:桐生はやはりね、レトロチックで非常に歴史を感じる、時代を感じる、本当に深い味わいのある街だなと思って。

初めて降り立ったんですけれども、とても楽しかったです。 

いろいろなお話ができて、私もとてもここに来た甲斐があったなと。

これからが本番なので頑張りたいと思います。
 

K:頑張りましょう。

F:はい。

 

K:それでは早速なんですけども、ディマシュ・クダイベルゲプロフィールとか、そちらの方をちょっとお願いします。 

F:はい。

まだ日本ではね、なかなか馴染みのないお名前だと思いますが、カザフスタンのアーティストで、今年32歳になる青年歌手です。

カザフスタンのアクトベ出身となるんですけれども。

両親ともカザフスタンでは有名な歌手であるという環境のもと、幼い頃より彼は大変高い音楽教育を受けています。

そして、カザフ国立芸術大学にて現代音楽およびクラシック声楽を学んだという経歴がありますが

2015年国際音楽祭スラヴィヤンスキー・バザールグランプリを獲得。

そして 2017年に中国の歌手の方を対象にしたコンテスト番組【SINGER 2017】に出演して準優勝を獲得しているんですね。

そのことから、国際的に世界的に注目を浴びたということがあります。

そしてディマシュの魅力なんですが、6オクターブ以上の音域を持つこと、それ以上にですね、もちろん音域が広いというのもあるんですが、それ以上に卓越した豊かな表現力が彼の最大の魅力となると思いますので、そこをね、今日十分に皆様に味わって聴いていただきたいと思います。


K:はい、わかりました。

ということでですね、ディマシュ・クダイベルゲン

今日はちょっとね、時間の方がね、限られてまして、どんどんどんどん曲をかけていくんですけども。

まず一曲目なんですけども

「Love's Not Over Yet」こちらの方をお送りします。 

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい。ディマシュ・クダイベルゲン「Love's Not Over Yet」をお送りいたしました。

 一曲の中で繰り広げられる壮大なストーリーという感じなんですけども。

ディマシュの場合はどの曲もなんかその曲の中のその物語がすごく深いものがあって、本当に最後まで聴かないと完結しないという感じですけどもね。

この曲も本当にすごい壮大なスケールの曲だったですね。


K:ところで、ディマシュ・クダイベルゲンさんはカザフスタン観光大使さんをやられて・・・。

F:そうなんですよ、はい。

私もディマシュを通じてカザフスタンという国を初めて知ったんですね。

で、彼のコンサートでアスタナアルマトイへ、今までに行っております。 

で、カザフスタンの首都というのはアスタナなんですけれども。

このアスタナの街とね、日本というのは割と深い関わりがあるんです。

それはなぜかと言いますと、建築家の黒川紀章さんがこのアスタナの都市計画に深く関わっているということなんですが。

まあアスタナの街、私が初めて見た時、近代と、それから芸術文化、その中に豊かな自然が見えてですね、で、象徴的なのは、アスタナの象徴、シンボルとなっているのがバイテレックタワという塔があるんですが、これは高さ105mあるんですけれども、カザフ語生命の木を意味しているところなんですね。

このバイテレックタワーもぜひ皆さん、アスタナに行かれたら、是非行かれてみていただきたいと。

高いところからアスタナの街を見渡せますので。

そしてすぐそばにですね、ディマシュ妹のラウシャンがプロデュースしている「Daididau」というレストランがありますので、一度ね、皆様よかったら行ってみていただきたいなと思うところになります。

 

K:わかりました。それではですね、ディマシュ・クダイベルゲンがですね、観光大使としても関わっている曲ですね。

「Kieli Meken」

こちらの方をちょっと聴いてみたいと思います。 

 

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい。 えーと、ちょっとワイルドなナンバーだったですけども、ディマシュ・クダイベルゲン「Kieli Mekenをお送りいたしました。  
ここでちょっとそのディマシュジャパンファンクラブさんの紹介と活動内容などをお話しいただければと思います。 

F:はい。日本の公式ディマシュジャパンファンクラブは2019年に発足しました。

そして現在、私は三代目の代表となっております。

で、最近では、一般社団法人 日本 カザフスタン かけ橋友好協会】という社団法人団体を作りまして、その傘下にディマシュジャパンファンクラブを置いています。

で、ディマシュのことについての情報とか、オフ会とかグッズの販売などをして、ディマシをもっともっと日本に広げていきたい、応援していきたと思って活動を今しているところなんですね。  
 

K:なるほど。わかりました。

えーと、すごいディマシュジャパンファンクラブさんは活動内容が濃くて。

F:はい。 


K:えーと、そのXの投稿とかも見ててもね、もういろんなニュースが網羅されていて。

F:はい。うちの今の運営が本当にXInstagramも頑張ってくださってますので、本当に心強いです。

 

K:はい、わかりました。

それではですね、ディマシュ・クダイベルゲンの曲ですね。

次にお送りしますのは、ディマシュの重要なレパートリーの一角を占めるイゴール・クルトイとのコラボ作品で、こちらはですね、シンセサイザーのシークエンスの鳴り響く中、だんだんオーケストラが聞こえてきます。

沈んだ感じのディマシュの声が、やがて圧倒的な力となって曲を支配します。

ロマンチックなクルトイ氏ピアノも絶品です。

ということでお送りします。

「Love of Tired Swans」

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい。ディマシュ・クダイベルゲン「Love of Tired Swans」でした。

すごいですね、やっぱりね。

もうこれは2018年の作品ですから、結構前なんですけども、もうこの当時で既に完成されてるなと思いますね。
 

K:はい。ということで、今日はディマシュ・クダイベルゲン特集を大々的に行っておりますけども、ここで Music Forever 第2部に入ります。

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K:はい、ということで、第2部に入りましたけども、なんせ今日7曲入れてるんで、結構なかなか話す時間がですね、ちょっとね、窮屈になってますけどね。すいませんね。


K:次の曲、ディマシュ・クダイベルゲン「Daididau」という曲なんですけども、この曲についてちょっと曲の背景、またこの曲に関するディマシュに対する思いとかね。

F:はい。これもカザフの民族音楽なんですけれども、その中でも彼が最も大切にしている曲と思われています。

彼の原点とも言える曲なのではないかなと思います。

この曲を世界のステージで歌うことが彼のミッションなのではないか、と感じるほどなんですね。 

この「Daididau」の作者はマグジャン・ジマバエフさんといって、この作者が獄中で恋人、あるいは妻への思いを切々と語っている、非常にね、哀愁のある美しいメロディー曲なんです。

これと彼の表現力が相まってですね、本当にその世界が広がっていくのが分かりますね。

ぜひ聴いていただきたいと思います。
 

K:わかりました。カザフスタンの民族楽器でドンブラ、ドンブラは弦楽器…じゃない、撥弦楽器か。

コブスは弓で弾く楽器ですけどね。

そちらの方もね、この曲にすごく、またより一層悲しみを感じさせる響きを出してるかなと思います。

はい、それでは参りましょう。

ディマシュ・クダイベルゲン「Daididau」

 

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


はい、ディマシュ・クダイベルゲン「Daididau」をお送りしました。

なんかこのカザフスタンの歴史の底辺に流れる悲しみみたいなね、過去の。

そんなものを本当に切々と感じさせるような曲だったと思います。
はい。ということでですね、カザフスタン、ディマシュ・クダイベルゲンの特集をやってますけども、次はいよいよ新曲ですね。

F:そうですね。 


K:はい。こちら今回の新曲はどういった感じの。

F:はい、こちらの曲はですね、やはりカザフスタンの民族音楽になるんですけれども、ディマシュの出身地であるアクトベ地方の民族音楽になるんですね。

これをディマシュ現代的にアレンジした最新曲になります。

内容としては、女性の美しさや知性、心の美しさを称賛、賛美しているような内容で、ワイルドでパンキッシュな軽快なメロディーなんですが、本当に女性を賛美しているので、国際女性デーに流してもいい内容なんじゃないかという歌の内容となってます。
 

K:わかりました。女性をなんかあれ(称賛、賛美)してるんですか? 

F:そうですね。

 

K:歌詞の内容確認してなくて。

F:そうですね、女性の美しさとか、そういった力強さといったものを称えている内容の歌詞になりますので、本当に私たちDearsに向けて、男性の方もいらっしゃると思うんですけど、私たち女性のDearsに向けて、彼が発信してくれてるのかななんて思って、もう勘違いしながら聴いています。


K:なんか出だしは民族的な感じで出るんですけど。
 

F:そうですね。これでダンスを踊ってですね、彼の歌に合わせて踊ってっていう動画を、リレー式にやるようなイベントもありますので。
 

K:これ、あれですよね。なんかプロモーションビデオを募集してるとかなんとか。

F:そうなんです。はい、そうなんです。
 

K:それも楽しみですよね。

F:そうですね。


K:どんなのができるのかな。

F:本当にそうです。

うちのチームでも、アドバイザーをやっている人がいるんですが、この人、新体操の先生なので、この方にもね、ちょっとやってもらいたいなと思って、今お願いしてるところなんですよ。
 

K:どんどんどんどん目まぐるしくこうサウンドが変わってるんで。

あの、最初はちょっとね、古い曲なのかなと思うんだけども、途中から全然新しくなるんですよね。

はい、じゃあそんなことで、

 ディマシュ・クダイベルゲンで、「AQERKE」

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい、ディマシュ・クダイベルゲン「AQERKE」お送りしました。

すごい楽しい曲。
 

F:そうですね、楽しい気持ちになりますね。はい。

 

K:ほんと、映像できるの楽しみですね。

F:はい。

 

K:ということで、本日ディマシュ・クダイベルゲンの特集をお送りしておりますけども、次は、「OMIR」ですね。

こちらをちょっと・・・。

F:はい。

こちらの「OMIR」という曲は、カザフ語で人生っていう意味になります。 

人生の意味や儚さ、美しさをテーマにした、ディマシュ自身の作曲によるものなんですが、今回流していただいてる曲はすべて、ディマシュジャパンファンクラブの会員の皆様にリクエストしていただいての曲になるんですけども。

この「OMIR」の曲をリクエストしてくれたのは、当クラブの最年少の女子高生【Mちゃん】からのリクエストなんですね。

で、まあこの女子高生なのに、この精神性の高い「OMIR」をね、リクエストしてくれたなと思って…

今 私は、リクエストに応えてるよ❣️ていう風に、彼女にこのラジオを通してお伝えしたいなと思っています。

❝本当にありがと~❝って、リクエスしてくれてありがとうって。

もう会員さんあってのディマシュジャパンファンクラブ、会員さんあってのディマシュ・クダイベルゲンですので、本当にありがとうっていう気持ちです。感謝でいっぱいです。
 

K:わかりました。えー、エミさじゃなくて。

F:【Mちゃん】です。

 

K:えみちゃん? 


F:【Mちゃん】

あの、ちょっとイニシャルトークにしています。


K:あ、イニシャルトークMさんですね。

F:そうなんです。

 

K:わかりました。

えーと、この曲は、アコースティックギターがメインになってる珍しい曲なんで、すごく繊細な美しいサウンドになってますね。

で、ディマシュの囁くように歌うウィスパーボイスが、初め、悲しさを感じるんですけども、やがて未来への希望、そして決意みたいなものをですね、感じさせるような曲になってると思いました。


K:ということで、それでは、お送りします。

ディマシュ・クダイベルゲン「OMIR」

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい。ディマシュ・クダイベルゲン「OMIR」人生をお送りいたしました。
えーとなんかあっという間にもう6曲終わっちゃったんですけど。
 

F:早いです。なんか時間の流れが。

 

K:時間の流れが早いですね。

F:はい。

 

K:放送する側に回って、なんか今こうやって聴いてるディマシュ・クダイベルゲンって今まで聴いたのとまたちょっとイメージ変わりました?
 

F:そうですね、もう本当に今ディマシュ・クダイベルゲンの世界に浸ってます。

 

K:また違いますよね。

F:いや、違いますね、やっぱり。

 

K:今、結構、あの 映像を見ながらっていうのが多いんで、まとめてこう集中して曲だけで聴くっていうのもね、またなんか普段とまた違う魅力を感じられるんじゃないかと。

F:そうですね、深い味わいを感じています。

 

K:えーとそれで、最終曲、いよいよ「Olimpico」ということになるんですけども、この曲はもう本当にディマシュ・クダイベルゲンの独壇場という曲になると思うんですけども。 

えーすごいスペクトラルな作品っていうんですか。

F:そうですね、壮大な感じが。

 

K:そうですね。
 

F:はい。

 

K:かなり現代的なシンセサイザーのベースの音とドラムの強烈なビートの上にオーケストラと大合唱団が入ってきた、ものすごい大掛かりな曲になるんですけどね。

えー本当にSFオペラという感じの曲になると思いますけども。
あの、この曲の紹介を終えて、今日はちょっとここ田舎なもんですから、電車の便が悪くて。

古山富美さん、安江みどりさんのお二人はですね、この曲の紹介を終えて、ちょっと帰路につかなければいけないということでですね、最後に何かありますか。

F:本当にあの、こういう機会を設けていただいて、本当にね、幸せなことだなと思っています。

そして、長きにわたってディマシュ・クダイベルゲンの良さを、魅力を、カズジさんキョウコさんで、何て言うんでしょうね、こう、宣伝と言ったらなんですけれど、広めていただけたこと、本当に感謝しています。

そしてこれからもですね、図々しいお願いですが、これからも年に一度はこうして、ここにお邪魔したいなと私思っていますので。


K:私の方もぜひ来ていただければと。

F:本当ですか。嬉しいです。ありがとうございます。

本当にカズジさんとはこれからもいいお付き合いをしていきたいですので、よろしくお願いいたします。

本当に楽しかったです。ありがとうございます。


K:ありがとうございました。こちらこそよろしくお願いします。
ということでですね、いよいよですね、最後の曲ですけども、イゴール・クルトイさんとの曲ですよね、これ。

イゴール・クルトイ作曲ですよね。

「Olimpico」こちらを聴いていただきたいと思います。それでは参ります。
 

【公式Dimash Qudaibrgen Youtube】 より


K:はい、ディマシュ・クダイベルゲンで、「Olimpico」をお送りしました。

この曲かけるのはもう、多分この番組でも3回目ぐらいになるんじゃないかなと思いますけども、本当にスケールの大きい曲ですよね。

ロシアの作曲家イゴール・クルトイ氏が作曲を手がけて、作詞がリリア・ヴィノグラードヴァという方ですね。

イタリア語になってます。

 えーと、こちらは2019年にベラルーシで開催された「第2回ヨーロッパ競技大会」ですね。 

そちらの開会式でパフォーマンスが披露されたということで。

タイトル、まあ Olympicってタイトルなんですけど、人間の強さ、不屈の精神をテーマにしていて、君は強い、困難よりも強い、そして愛こそが答えだということを歌っております。

と、いつも言うんですけど、この曲、あの、1人の人間が最後まで歌ってますんで、えー、もう本当にトップ、一番高い音の方はもう、下手なソプラノ歌手よりもよっぽど高い声までいってというですね、とんでもない内容となっていました。

ということで、本日は、ディマシュジャパンファンクラブ様をお迎えして、ディマシュ特集フルコースをお送りいたしました。

K:はい、えーとですね、結構詰め込んでやってまして、意外と時間が余っちゃいました。

もう一度今日かけた曲を順番にお伝えしたいと思います。

 

1曲目「Love's Not Over Yet」、そして2曲目「Kieli Meken」、3曲目「Love of Tired Swans」、そして4曲目が「Daididau」で、5曲目「AQERKE」、そして6曲目「OMIR」で、最後は「Olimpico」ですね。

 

一曲一曲ですね、もう違う、本当に、コンセプト、はっきり違うコンセプトで歌っていて、その一曲一曲に対してディマシュは、歌い方も発声も変えてくるんですね。

それもなおかつ一つの曲の中でも歌い方、発声を変えてくるんで、どれだけ引き出しがあるんだろう⁉️っていう感じの、ディマシュなんですけど、もう本当に…

2020年6月が初めてですかね、この番組でかけたのは。

その後、多分20回近く、放送でディマシュを伝えていると思います。

ということでですね、これからもですね、時々、ディマシュに対する特集も組んでみたいと思いますので、よろしくお願いします。

 

えーと、次のMore Musicですけども、来週通常の放送で行います。

8月6日の木曜になりますので、お楽しみに。

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《FM桐生にお邪魔してきました❤️》

 

2026年7月30日、群馬県の桐生駅に13:59 到着

改札口を出ると、♪FM桐生市民制作ギミアブレイク♪パソナリティー加藤カズジさんがお迎えにいらしてくださいました。

 

カズジさんのご案内で、築100年以上かと思われる古民家"れすとらん"『芭蕉』にて、遅めのランチ。

 

 

桐生スタジオ訪問しスタッフの皆様にご挨拶した後、少し高台にある『大川美術館』を訪問。

 

まだ時間がたっぷりあったので、カズジさん行きつけの喫茶店で打ち合わせ。

ちなみに、ここでライブなど行われているそうで、カズジさんも<ギターで>ご出演されているとのこと✌️

 

いよいよ本番‼️

 

✨19:54に最後の曲「olimpico」がかかると同時にスタジオを後にして、20:06発の高崎行きに間に合うよう急いで駅に向かう予定でしたが…

なんだかんだありまして~😅

結局カズジさんの収録が終わるまでお待ちして、車で【足利市駅】まで送っていただきました。

 

加藤カズジさま、何から何まで本当にお世話になりました。

ありがとうございました❣️

 

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