『ガジャイプ・カザフスタン』第三弾
《part 2》
(カザフ語=素晴らしいカザフスタン)
2025.12.25 中央FM録音 書き起こし
2025年12月25日に中央FMで特別番組を収録し
12月27日に初回放送、翌年2026年1月3日に再放送されました
ー書き起こし《part 2》ですー
―司会進行―
※ 岩嵜 いづみさん…司会
―出演者―
♦俳優 手塚日南人さん…手塚さん
♦スグルバイ・エルドスさん…エルドスさん
♦カザフスタン商工会駐日代表顧問
中央区ユネスコ協会相談役
中央アジアビザセンター社長
DJFC顧問 赤尾 敏さん…赤尾さん
♦DJFC代表 古山 冨美…古山
..........................................................................
《part 2》
司会
さあ、そしてエルドスさんは、今ご自分でやってみたいこととかって何なんですか?
エルドスさん
仕事になっちゃうんですけれども、今は日本製のサプリメントをカザフスタンに輸出しております。
司会
そうだったんですね。
エルドスさん
それで旅行会社も設立したばかりなんですけれども。
司会
エルドスさんが ?
エルドスさん
はい。
司会
ちょっと待って。
27歳だよ?27歳で旅行会社を設立し、まさにこれから成田からカザフスタンに飛ぶであろうその旅行の代理店になる感じ?
赤尾さん
逆ですよね。
エルドスさん
今のところは逆です。はい。
司会
そういうこと。
赤尾さん
やっぱりね、日本に興味持ってるカザフ人多いもんね。
エルドスさん
そうですね。
司会
そうなんですか。
赤尾さん
この間も受け入れやってましたし、なんか今日も…。 そうですね?
エルドスさん
2人のお客さんを見送って、こちらに来ました。
司会
そんなに興味を持ってくださってるってことなんですね。
赤尾さん
それで日本にね、やっぱり日本語できる知り合いがいるっていうのはね、すごい強みだと思うんですよ。
カザフの方もすごく安心してくれると思うので…。
司会
確かに。
赤尾さん
来やすいんじゃないかなと。
司会
おっしゃるとおり、そうなんですね。
ちょっとお二人にはプライベートな部分になるかもしれませんけども、手塚さんは年末年始とかっていうのは、今まではこんな感じ、これからはこんな感じで過ごしたいみたいなのはありますか?
手塚さん
まあ、大体お雑煮とか作って食べるっていうのが…習慣的に。
で、近所の氏神様にお参りをして…、普通の過ごし方というか。
司会
いや~ 日本人の一番美しい姿の一つだと思いますけれどもね、私が思うには。
手塚さん
やっぱり神道というか、結構好きなので。
古山
こたつでみかん🍊とか食べちゃいます?
手塚さん
こたつがないんですよねー。
残念ながら今…(笑)
司会
最近ないね。
手塚さん
昔はね、ありました。
昔、母の家に住んでた時はこたつがあって、そこで年末、幼なじみと夜明けまで『ガキ使』っていう番組を。
司会
はいはい。
手塚さん
見てましたね。お笑い番組を。
司会
そうでしたか。
手塚さん
はい。
司会
そっか。エルドスさんはどうなんですか?こう、年を越す…。
エルドスさん
えっと、僕は27日、カザフスタンに一旦、1月5日まで帰る予定です。
司会
あ、そうなんですね。
カザフスタンの方たちの年越しっていうのは…。
家族そろってとか、例えば日本で言えば神社にね、初詣するよ。
カザフスタンだとどうなんですか?
エルドスさん
カザフスタンだと、家族みんなで12月31日は集まって、夜ご飯とか食べたりして。
その後12時を待って、12時になった時は1日(ついたち)になったということで、またソフトドリンクを飲んだり、ご飯食べたり、遅いんですけど…家族みんなで集まります。
司会
あけましておめでとうって日本だと言うのね。
そしてハッピーニューイヤーとかも言うじゃないですか。
カザフスタンで、カザフスタン語(カザフ語)では何て言うんですか?
エルドスさん
「ジャナ ジョルゥヌズビン」 といいます。
司会
さあ、誰か言えるの?
<ここで、手塚さんがおっしゃいました>
司会
良い耳してますね、手塚さん。
エルドスさん
ほんとに。一回ですぐ。
司会
一回ですごいね。
赤尾さん
すごいね、ほんとね一回でね。
司会
素晴らしい。手塚さんは今言ってくださいましたが、赤尾さんはいかがですか?
赤尾さん
私ね、今ね、全然聞き取れなかった。(笑)
司会
もうちょっとゆっくり言ってもらっていいですか?
エルドスさん
日本人の友達も1回ですぐOKとか言えないんですよ実は。
司会
ちょっとゆっくりお願いします。
エルドスさん
はい。ジャナ
司会
ジャナ
エルドスさん
ジョルゥ
司会
ジョルゥ
エルドスさん
ヌズビン
司会
ヌズビン
エルドスさん
ジャナ
手塚さん
ジャナ
エルドスさん
ジョルゥ ヌズビン
手塚さん
ジョルゥ ヌズビン
司会
うわぁ、やっぱり手塚さんいい耳してらっしゃる。
エルドスさん
本当にいい耳です。
司会
ねー。で、これを家族とか友達とか、例えば全然知らない人とでも外で出会ったら言ったりするんですか?
エルドスさん
えっと、全然知らない人には言ったりはしないと思うんですけど。(笑)
口々に
言わないかぁ~、言わないよねぇ
司会
でもなんかついついこうおめでとうっていう感じ、そのおめでとうっていう言葉が今言ってくださった言葉なんですね。
はい、手塚さん。
手塚さん
ジャナ ジョルゥ ヌズビン
赤尾さん
おお、すごいです。
完璧ですか?
日南人さんが言ってくれたらなんかちょっとすって入ったの。
ジャナ ジョルゥ ヌズビン
司会
おお、すごい。
赤尾さん
今ちょっと違うって。
司会
そうね、間がちょっと違った気がするね。
手塚さん
ちょっと僕の発音が悪かったですね。
赤尾さん
いやそんなことないです。ありがとうございます。
司会
やっぱり新年を祝う言葉っていうのは、国々によって違うけれども、必ずそういう言葉をみんな共通で持っていて、ね。
みんなで家族の中とか友達とかと言い合うことができるって、本当にそれは幸せでありがたいことですね。
エルドスさん
そうですね。
司会
うーん。
さあ、2026年、お二方はこれからどんな風に活動して飛躍していくのかということについて、この後伺いたいと思うんですけども。
ではちょっとここで一曲、今度はですね、ディマシュ・クダイベルゲンの歌を聴きたいと思います。
じゃあ、古山さんから教えていただいてよろしいでしょうか。
古山
はい。
ディマシュがですね、グラミー・ドット・コムのグローバル・スピンっていうコーナーで、優秀な、素敵なパフォーマンスをしたということで注目されたんですね。
司会
はい。
古山
で、それが【FIRE】という曲になります。
で、これはもう私たちは、2024年のアスタナのコンサートで初めて新曲として聴いたんですが、公式でなかなか出てこなかったので、待ち望んでいた曲にはなります。
彼のあの6オクターブ半のダイナミックな歌い方とドラマチックな表現力で、非常に彼の良さが出てるのと、またこれはディマシュの作曲になりますので、すごく自分の良さをわかってるんだなと思いながら聴いていました。
司会
さあ、では聴いてみましょう。 ディマシュ・ダイベルゲンで【FIRE】
♬~FIRE~♬
ディマシュ・クダイベルゲン
ー公式Dimash Qudaibrgen Youtube よりー
司会
さあ、今、ディマシュ・クダイベルゲンの【FIRE】、お聞きいただきましたけれども、ここでファンクラブ代表を務めていらっしゃいます古山さんからこのディマシュについてご紹介いただいていいですか?
古山
はい。
やはりこの若者に次いで、彼も若くて、1994年5月24日にカザフスタンのアクトベというところで生まれています。
今年31歳ですね。
で、どうして有名になったかというと、彼のご両親が歌手ということもあって、幼少の頃から音楽教育を施されて育ってきました。
その彼が有名になったのは、2017年、中国の「シンガー」というコンペティション番組で2位を獲得したことで世界から注目されるようになったんですね。
で、今年、彼はカザフスタンのアーティストとしては初めてニューヨーク(のMadison square garden)でのコンサートを成功させました。
そしてこの12月もラトビアのリガで3年半にわたる『ストレンジャー』というソロコンサートのツアーを終わらせたという経緯がありまして、かなり今は世界各国から注目を受けているカザフスタンアーティストとなります。
司会
そうなんですね。
実はこの後ね、赤尾さんにご紹介いただくんですが、カザフスタンと日本の直行便がね、2026年に飛ぶんではないか。
赤尾さん
そうですね。
司会
っていうことなんで、ちょっとこの後お話を伺いたいんですが。
手塚さん、エルドスさん、まさにね、このディマシュさんと本当に同じ世代とくくらせてもらっちゃうと、あえて。
さあ、お二方はこれから先、2026年、どんな活動をしていきたいなというのがありますでしょうか。
じゃあ~ちょっと、エルドスさんからいってみましょうか。
エルドスさん
はい、わかりました。
僕は今までやってきたこと、仕事をもっと改善していきたいと思います。
日本製の質が高くてクオリティが高いサプリメントを多くのカザフ人に届けていきたい、飲ませていきたい気持ちが強く、それも頑張りたいと思います。
あと旅行のことも頑張って、カザフスタンから来るお客さんたちに日本の文化、ルール、食べ物、そしていろんな所も紹介して、いい印象を与えていきたいなと思います。
司会
ありがとうございます、そうですね。
さあ、そして手塚さん、いかがですか?
手塚さん
そうですね。
やっぱり今日もいろいろ話してる中で、本当に自分の知らない世界の人とつながるって、こんなに新鮮で面白いんだなっていうのを改めて再確認したんですけど、来年はそういうふうに自分の中だけじゃなくて、いろんな人とつながっていけるような、そしてつないでいけるような活動をしていきたいなと思います。
それは俳優だけじゃなくて、やっぱり音楽とか、今までいろいろやってきたので、そういうことをうまく仕事につなげて、今後多くの人を結んで、それこそディマシュのように世界平和というか、戦争をね、無くしたりとか、環境をよくしていくっていうことにつなげていけたら幸いです。
司会
ありがとうございます。
赤尾さん
応援してます。
司会
応援してますよ、本当に。
こうやってラジオの中でみんなとつながりましたもんね。
手塚さん
そうですね。
司会
ここからまたその先の一歩があって、これを若い世代にね、ぜひ託したいし、応援したいなっていうふうに本当に思いますね。
さあ、赤尾さん。
いよいよ2026年はカザフスタンと日本の直行便が就航予定ということですけれども、若者の交流というのもいろんな形で実現できそうじゃないですか?
赤尾さん
そうですね。
できると思いますね、はい。
司会
ね、そしてちょうど万博がね、日本で開かれて、手塚さん、エルドさんいらっしゃいましたか?
手塚さん
まだ行けてない。
まだってか…
赤尾さん
まだってことないよ
手塚さん
もう終わっちゃんですけど。
司会
ね~ もうすごい人だったでしょう。
実際カザフスタンのナショナルデーというのがあって、そこでファンクラブ(DJFC)の皆さんがディマシュのバナーを広げたということもあるし、赤尾さんがカザフの国歌を歌ったんですか?
赤尾さん
はい、歌いました。
司会
万博で?
ものすごいことしましたね。
これはどういうオファーからのこういう…
赤尾さん
いや、これね、オファーも何もないんですよ。
私が突然歌い始めたというか。
司会
そんなことしていいの?
赤尾さん
カザフスタンのですね、【ハバール】というテレビ局が来てましてね、それを見つけて、私が突然歌い出したんで。
それがあの、カザフスタンでちょっと、『ディマシュが好きすぎて、自らディマシュになった男』っていう形でバズりましてですね。
〈この時の映像ですー2025年8月〉
【公式ディマシュ ジャパン ファンクラブ】の Instagramより
司会
そんな、そんなに?
赤尾さん
そうなんです。
司会
じゃあもう今、カザフスタンの地に降り立ったら、もうワオ!みたいな感じですか?
赤尾さん
それはない…。(笑) どこまでどういう反応なのかはよくわかんないですけど。
でも、本当にそういう形で…、それでディマシュさんのお父さんにもそれを見ていただいて、“Dimash news”っていうのにもですね、取り上げられて、はい。
司会
じゃあもう、公認で。
赤尾さん
公認で。
司会
そうだったんですか。
手塚さんはね、例えばこのカザフスタンという土地、国なんですけれども、今の想像の中っていうと、どんな国かなっていう…。
手塚さん
さっきもエルドスさんと話してて、ウズベキスタンの本は結構置いてあるんですけど、「~の歩き方」とか。
カザフスタンがどうもないと。そしたらね…。
司会
そうなの。
手塚さん
どうもウズベキスタンの方のほうが商売人としての才能があるみたいなことを赤尾さんが…。
赤尾さん
あとはね、観光資源といったら、やっぱりウズベキスタンの方が…ちょっと多いかな。
多いかな というか宣伝がうまいというか。
日本人がね、結構昔から知ってるんですよ。
あのサマルカンドとかって聞くと、あー知ってるみたいな。
司会
それはウズベキスタンにある都市なんですね。
赤尾さん
だからね、カザフスタンをどんどんどんどん知ってもらいたいなと思ってます。これあの…。
手塚さん
その分なんかこう、素朴な人柄というか。
赤尾さん
そうですね。
手塚さん
すごく温かみのある人柄を、よくインスタとか見てると、感じますね。
結構その点でいくと、北海道とかになんか通じるものがあるというか。
司会
そうかもしれない。
赤尾さん
あのね、カザフスタンの文様…。 あ、これね。
民族衣装とかについてるんですけれども。それと、日南人さんがね、研究してるアイヌ、その文様がすごく似てるんですよ。
だからこれからね、この間、大使(駐日カザフスタン大使館:大使)とも話をしたんですけれども、その似てるところをね、研究していきたいと言ってました。
司会
そうなんですか。
赤尾さん
なんかつながりがあるのかな。
司会
エルドスさんどう思います?
エルドスさん
実は僕も、カザフ国立大学で東洋学部でしたので、日本語だけじゃなくて、日本の文化も歴史も勉強しました。
その時は色々な学者 の仮説がありました。
その仮説は、事実ではないんですけど意見という形で…。
昔、カザフ語でホン(オン?)という名前の民族がいて…昔は。
司会
ホン(オン?)っていうの?
エルドスさん
はい。
そういう民族があって、その民族が二つに分かれて西と東に行ったみたいなんですけど、西の方行ったのは中央アジアに残って、東の方は日本に着きましたという感じがあって。
アイヌとカザフの民族がすごい似てるところは…。
手塚さん
あるんじゃないかっていう、そういう話で盛り上がったんですよね。
司会
すごい、つながりましたね。
本当に私たちには計り知れないね、いろいろな環境だったり、それこそDNAの中にいろんなものが入ってて、それが今こうやってこのスタジオでなんかつながった気がして、思わずちょっと鳥肌だったんですけど。
ね~~。 赤尾さん、この二人の若者のお話をお聞きになっていて、どんな感情をお持ちになりましたか?
赤尾さん
そうですね。いや、私もなんかその若者の仲間に入れるなと思ったんですけど、ちょっと無理がありますかね。(笑)
司会
ちょっと無理があるけど。
赤尾さん
今回、カザフスタンの大統領も来日しましてね。 今すごくカザフスタンが盛り上がってきてるわけですよ。
この盛り上がりを保ちつつ、こういった若者、若い方々にですね、友好的な交流をどんどん進めていってもらいたいと思っております。 はい。
司会
そうですね。
お二人もぜひね、北海道と、そしてカザフスタンと、お互いに訪ね合うなんていうことができたら、すごく素敵だと思うんですけれどもね。
これからのカザフスタンと日本の文化交流を本当に私は楽しみにしたいと思っております。
さあ、そしてですね、2026年のディマッシュのカレンダー、ポスターに『絆』という文字があるそうですね。
これはなぜですか?
古山
やはり大統領が来日されるってこともありますけれども、日本とカザフスタンの関係性をこれからも、私たちみたいな一般人でも強化していかなきゃいけない。
ディマッシュを通して、初めてカザフスタンというね、国を知る方もファンには多いんですけれども。
カザフスタンを知れば知るほど、なんかお互いに協力して、人としても文化としても交流できるんじゃないかっていう実感がすごく湧いてきたんですね。
なので、改めてディマッシュの天を仰いでいる後ろ姿なんですけれども、その天を仰いでいるこの姿に、まるでここに『絆』という文字があるかのように見上げているような、ちょうどたまたま見つけたので、私…。
なので、これだと思って。
もう運営がなんか意見を言う前にこれにしたい❣️っていう感じで進めて、よかったなと思っています。
出来上がってみて、すごくいいポスターになったなと思ってます。
本当にこれからカザフスタンと日本の温かい、そして愛のある交流をつなげて、私もその一端を担いたいなと思っています。
司会
本当に楽しみにしておりますね。
そして多分手塚さんもお父様と同じように海外の作品に出られて、カザフスタンの映画とかドラマに出演する機会があるかもしれないじゃないですか。というか行ってほしいなあ。
手塚さん
カザフ語をやっておかないと。
赤尾さん
そうですね、ぜひね、やっていただいて。
司会
みんなで習う?どうなのかしら。エルドスさん教えてくれますか?
エルドスさん
ぜひ喜んで。
手塚さん
カザフのね、映画作った監督、友達なんで紹介しますよ、。
手塚さん
すごい、もうじゃあ半分決まったようなもんですね。
赤尾さん
半分決まったようなもん。
司会
楽しみだ、本当に。
古山
すごく楽しみですね。
司会
ね~ そろそろ番組のエンディングのね、お時間が近づいてきたわけですけれども、今回のカジャイブカザフスタン、素晴らしいカザフスタンいかがでしたか?
ちょっと一言ずつエルドスさんからお願いします。
エルドスさん
とてもいい雰囲気で、自然に話せて良かったと思います。 しかも、皆さんの、カザフスタンと日本が繋がってる交流をもっと深くさせていきたいという気持ちもよくわかったので、僕の目的の一つでもあり、本当に心の底から嬉しいと思います。
司会
ありがとうございました。そして手塚日南人さん、お願いします。
手塚さん
いやー、もう本当になんか嬉しい気持ちになりました。
なんかこんなに日本語でつながれてるっていうことにすごい感動してますし。
全然、会うこともなかったかもしれないですからね。
本当に奇跡的な出会いに感謝です。
本当に赤尾さんありがとうございます。
司会
ありがとうございました。
赤尾さん
こちらこそありがとうございます。
司会
本当に素敵な空気が流れたこのスタジオ、この1時間だったと思います。
というわけで、今日は俳優であり、シンガーソングライターでもいらっしゃる手塚日南人さん、そして赤尾 敏さん、スグルバイ・エルドスさん、一般社団法人ディマシュジャパンファンクラブ代表でいらっしゃる古山さん。
皆さんにお越しいただきまして、お話を伺いました。
皆さんどうもありがとうございました。
一同
ありがとうございました。
司会
さあ、それでは最後にディマシュ・クダイベルゲンが作曲した曲、ご紹介いただけますか。
古山
はい。 彼がまだ二十代になる頃に作曲したと言われている曲で、この曲は恋の歌なんですけれども、これを切なく歌い上げています。 「UNFORGETTABLE DAY(アンフォゲッタブル・デイ)」 ディマシュ・クダイベルゲン。
司会
では、この曲を聴きながらお別れしたいと思います。皆様、どうもありがとうございました。またお会いしましょう。
一同
ありがとうございました。
良いお年を~
♬~Unforgettable Day<2021 DIGITAL SHOW>~♬
ディマシュ・クダイベルゲン
ー公式Dimash Qudaibrgen Youtube よりー
🩷収録後、手塚日南人さんがエルドスさんのドンブラを手に取りいきなり演奏を始めました❣️
初めて手にした楽器なのにさすがですね👍
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