それは太陽が魚座に入りたての2月20日、金曜夜のことです。


芋焼酎のお湯割を軽く1杯飲み、リビングから廊下へ出ようとしたところ、左足がなぜか地面に着地せず、前方の柱を思いきり蹴り上げました。


これまでに経験したことのない打撲痛に加え、無意識に柱を強く蹴った己の愚かさに、痛い!!と叫ぶことすら忘れるほど。


足の指を見ると、爪の下が内出血。

これは骨折かもと思い、応急処置をネットで検索しました。



(⁠以下省略)

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骨折してたらどうしよう?
とビビる私に、内なる声が尋ねてきます。

「足の指が柱にぶつかった瞬間、ピキッとかミシッていう感触はあった?」

いや…それはない。

「なら大丈夫じゃない?骨などの固いものが折れたら、普通振動があるしょ?」

確かに…。

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幸い、指を動かしたときの痛みはすぐに消え、内出血も3日目には薄くなったので、骨折ではないようです(⁠•⁠‿⁠•⁠)

太陽が魚座に入ってる期間は、ぼんやり事故に注意せねばと改めて思う出来事でした。