
↓千歳生まれのサケから3,200粒の卵
↓産卵のため群れていることを教えてくれるガラス拭きスタッフさん
↓100個の卵があっても、砂利の中でうまく隠れられずに食べられてしまったり、日本海、オホーツク海、北の太平洋、ベーリング海、アラスカ海を回遊してる間に襲われることもあります。
千歳川に無事戻って、インディアン水車で水揚げ?されるサケは、ほんのひと握り。
ちなみに母は白内障手術をしてから、暗い建物に照明が当たっている場所では光が強すぎて、心臓がバクバクするのだそう。
サンピアザ水族館みたく明るいと思っていたら、全館水中みたいな環境だったので、3分ほど水槽を見ただけで心臓がバクバクする、と。
腕を組んで館内を見て回りました。
お母さん、ごめんなさい。



