河野太郎氏は5/28、自身のniconicoチャンネルで、厚労省のワクチン接種日不明を未接種に加えていた問題についてコメントしました。
河野太郎氏:厚労省のデータ改ざん。あの~(眼鏡を触る)、なんかワクチンの登録が間違っていたというのがあって、これ反ワクチンの人たちに使われてますけども。
データを直したとしても、ワクチンの有効性が極めて高いというところには何の変わりもありません。
ですからもう、反ワクチンの人が、なんかあるとそれはもう針小棒大に言ったり、あるいは「ワクチンを打った後に何千人も死んでるじゃないか」って。
そりゃ、ワクチン打った後の有害事象っていうのは、交通事故だって溺れ死んだり何をしたって、全部報告するわけで。
その中(一瞬音声途切れ又はカットした音)
本当にワクチンに関係ある人がどれくらいいるか、っていうのを、ええ~、見てますが、有効性はリスクに比べるとはるかに大きいというのは、これはもう、日本だけでなく全世界で科学的にそう結論づけられているわけですから。
自分が打たないというのは勝手ですけども、反ワクチンのデマを流して他人に打たせないというのは、これは極めて、あの~、問題あることだと思っております。
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