数ヶ月前、京都大学の上野先生はコロナ後遺症について「T細胞の攻撃組と免疫暴走抑制組の両方が多く作られてしまったひとは、アクセルとブレーキの両方を踏んでる状態なので、倦怠感が出る。反対にそれらが極端に少ないひとは、体内にウイルスが残っていて、味覚障害が出るのではないか」みたいなことを仰ってました。
アルファ株、デルタ株、オミクロン株によっても異なるとは思いますが。
↓2021/11/1記事 「コロナ後遺症の倦怠感は相反する免疫細胞の増加によるもの」スクショ
(以下省略)
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5/19 放送、配信「SHARE」
(簡易調査なので中略)









