日本と同じくファイザーとモデルナを2回接種したシンガポールで、10月に感染拡大と死亡が急増。
人口当たりで見ると、確か北海道で毎日15人が死亡しているレベル (なはず)。
そんな中、日本は8月中旬に第5波をピークアウトして以降、感染者と死亡が不気味なほど激減しております。
専門家は感染者減少の理由を「ワクチン接種が進んだのと、飲食店の時短営業の成果」
Twitter民は「10/31衆院選に向けて、自民党政権のコロナ対策が成功してるのをアピールするため。選挙が終わったら再び感染者が増える」
と囁いてます。
そんな中、国立遺伝学研究所と新潟大のチームが、コロナ第5波収束の理由を
「デルタ株が8月下旬までに酵素の変化したタイプに置き換わり、修復が追いつかずに死滅したのでは」
という謎の研究結果を発表しました(・o・)
めざましTVでは「日本はなぜ激減?
増殖に関わる重要な酵素 nsp14 が異常な働きをして、うまく増殖ができず自ら死滅」と。
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デルタ株消滅に安堵する日本人。
ワクチン接種を促すアメリカ。
「コロナ感染者はワクチン接種しないと再び感染するから、年1でワクチン接種を」と米エール大学などの研究チームが発表。
なんだか振り回されてますね┐(´д`)┌






