5/19㈬~5/23㈰、緊急事態措置が発令された週、北海道新聞社が全道のインターネットモニターを対象に、鈴木知事のコロナ対応を尋ねたところ、次のような結果になりました。







第3波直後の12月、肯定派が一気に減り、否定派が増加しました。


第4波の今回は、肯定派が50%を下回り、過去最低に。
若い世代に否定派が急増したのは、若く実行力があると思っていた鈴木知事が、五輪テストマラソン終了のタイミングでまん延防止等重点措置を要請した狡賢さに、憤っているのだと思います。