髭男三昧なラジオ番組で、島根県松江市のライブハウス、AZTic Canova のスタッフさんが、髭男メンバーの当時の様子を語ってくれました。
ちゃんまつは、いいライブをした後、機材の忘れ物をする。
ならちゃんは、普段笑顔が絶えないが、音楽の話のときは真剣な顔になる。
大輔君は、中学のときからギターテクニックがすごくて、大人のギタリストからも称賛の嵐だった。
さとっちゃんは、根っから真面目。
音楽を聴いてくれるひとに喜んで欲しい、という当時の気持ちが、今のバンドのカラーになっている。
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そして、髭男メンバーの音楽ヒストリー。
さとちゃんは、小学4年生で鼓笛隊のドラム。
中学1年生でSlipknot。
高校のとき地元(米子?)の50代の人たちとバンドでJeff Beck やStevie Wonder をカバー。
大輔君は、175RやMONGOL800などが好きで、パンク精神を忘れないと言いつつ、不要なものは酒たばこギャンブル(*´∀`)。*゚
ならちゃんは中学時代、銀杏BOYZ、Superfly、レッチリにはまる。
テンションが上がる曲は、布施明の♪心美人。
ちゃんまつは中学時代、剣道ばかりやっていたが、手首強そうだねと言われドラムを叩くように。
レミオロメンの♪3月9日 は、初めて人前で披露した曲。