南波「バンドが注目されることは、パワーになる一方、正直プレッシャーになることもあると思いますが」

さと「まぁ、感じないこともないかな。
だけど、とにかくやりたい音楽をやる、ってことを大事にしていけばいいかな、と思っていて。
バンド結成して...2012年だったかな?
まだ学生だったり社会人だったりした4人が、音楽やりたくて集まってたわけで。
今でもその気持ちは変わってないから、プレッシャー感じるというよりは、本当に4人でさらなる good music をしっかり作っていくことだけを考えればいいのかなと思うと、プレッシャーもあまり目じゃないと言うか...」

大輔「気にしようがないっていうか。
音楽は好き嫌いあって当然なものだし、みんなが好きっていうのは存在しないし、嫌いって言われることもあると思うんです。
こんだけみんなが聴いてくれるようになると、その、なんか...その声を取り入れようがないんで、そうなったらやっぱり、もともとの自分がかっこいいと思うものを信じる、っていう一番シンプルなところに、逆に帰ったかなという感じですね」

さと「それを届けたいよね」

南波「ブレがなくてマジかっこいいですね」

さと「そう言って頂けて嬉しいです。
よかったね、フランキー(*´∀`)♪」

南波「フランクがフランキーに活用されましたね」

なら「最終段階はどうなるんでしょうね」

フランキスト、フランキズムと出てくるも、内輪話でガハガハ盛り上がることもなく
″はい″ と言って終了(о´∀`о)