南波「藤原さんは?」

藤原「散歩の秋ですね。夜は肌寒いけど、ちょっと羽織ったりなんかして。
街並みがちょっとずつ変わっていく感じがすごい好きで。干してあるご家庭の洗濯物や布団の厚みが変わっていったり、植物が紅葉していったり。
空気がちょっとずつ冬に向けて澄んでくるようなイメージがあって。
包まれてる空気が変わると、住み慣れた街でも変わって見えることがあるなぁと思っていて。
街の新しい面を見られるのは、嬉しいなと思ってます」

南波「散歩しながら曲出来たりとかね」

さと「そうなんですよ。creativeにもなるし、外にフラッと出たくなる。
冬は寒いときあるじゃないですか。
絶妙なこのタイミングの秋はいいなぁ、って思いますね」

南波「こういう感じで大丈夫ですか? フランクさん的に秋トークは」

まつ「大丈夫です」

南波「何か言い残したことは大丈夫ですか?」

まつ「まぁHalloween楽しもうねっていう...」

スタジオ爆笑

南波「急にパリピ」

さと「絶対仮装しないじゃん、フランクは」

南波「急に頑張っちゃいましたね」

なら「全っ然例年楽しんでないですょね」

さと「南波さんは仮装とかされます?」

南波「私は毎年 Halloween 真顔で過ごしてるんですけど、イベントに呼ばれたりすると、致し方なく仮装したりはしますが」

さと「イベントならお祭りなんで ″よしやろうか″ ってなりますよね」

南波「髭男はHalloweenしたことないですか」

さと「ないですね」

まつ「やってみたいけどな、ゾンビメイクとか」

南波「ほ~」

まつ「特殊メイクやってみたくないですか?」

南波「ええ( ´_ゝ`)」

髭男爆笑

なら「あぁダメだ、相性悪い」

南波「すいません、やってみたいです、やってみたいです」

まつ「みんなは? したくないの( ̄ー ̄)?」

なら?「この話題続ける(^^;)?」

さと「まぁライブとかではね、やってみても...」


♪宿命