一郎君は親子対談をしたあと東京に戻り
SCHOOL OF LOCK生放送教室のオープニングで
親子対談の感想を語ってました。
☆☆☆
一郎「みんないる前で、ライブの感想をでかい声でわーわー楽屋でしゃべるんですょ」
遠山校長「ちょっとデリカシーがあんまりない」
一郎「デリカシーがない。それで ″ちょっといい加減にしろよ″ つーことで、少し連絡を避けてたんだよね。
今日はラジオでわだかまりを取って、久々のアルバムを出すんだから...わだかまりを取ってから、ちゃんとリリース日を迎えよう、とのことで、公共の電波を利用して。笑」
遠山校長「結局けんか?」
一郎「その話題のときは、ちょっと言い合いになったけど、結局親父は折れたと思う。親父は、俺が折れたと思ってるかも知れないけど」
遠山校長「向こうも同じこと言ってそう」
あしざわ教頭「割合頑固な感じでしたけどね」
一郎「でも、いい感じで終わりました」
☆☆☆
一郎君のお父さまは、むかし私がお店に行ったときはまだ市議会議員もされてました。
政治家おじさんのオーラはなく(選挙活動バイトで、後の官房長官や議員と話したことがあるのでわかる)
人からいろんな話を聞こうとする、柔軟性に溢れたお父さまでした(*´∀`)
お話をするうちにバルコニーの扉を開け、一緒に景色を眺めながらイカ釣りの話を聞いたのも良き思い出。