続き
南波「猫でも甘えん坊な子は甘えん坊ですけどね」
楢崎「大輔の家に行ったときに、こたつに入って一緒に音楽聴いたりしたんですけど、ひなちゃんが体の上に登ってきてくれて、ひと休みする瞬間があるんですよね。あのときはもう至福でしたね」
小笹「時間かかるよね、でも。いかんせん。猫に甘えてもらうには」
楢崎「思い通りにならない」
南波「そこがまたいいんですよね」
小笹「そこがいいんですよね、本当に」
南波「やべーなコレ、2:1過ぎて、楢崎さん黙っちゃいますね」
小笹「何だこいつら、みたいな」
南波「入れねーな、みたいな」
☆☆☆
そしてここから「ならちゃんの手料理トーク」が始まるのでした。
おしまぃ(*´∀`)♪