続き

楢崎「バイト先でよく教えてもらったレシピが、そういうの多くて。飲み屋さんとか喫茶店。そういうレシピは知ってるんですけど、美味しい唐揚げや生姜焼の作り方は僕わからなくて。唐揚げ上手いこと作れるようになりたいですね」

小笹「和食屋に出向してくればいいんじゃないですか(^^)」

楢崎「笑。修業してまいります」

南波「半年ほど...」

楢崎 「抜けま~す」

南波「他にもスイートポテトにアイス添えたりだとか」

楢崎「あれは確かメンバーで一緒に住んでたとき、さつまいも(いものイントネーションが下がる)が聡かちゃんまつのご実家から届いて。それを美味しく調理したいなと思って」

南波「メンバーにプロがいてくれるとありがたいですね。食の部分で」

小笹「スウィーツも美味しいってのがスゴィ。ティラミスが💕」

楢崎「メチャ簡単な作り方あるんですょ」

南波「教えてください(о´∀`о)」

楢崎「ビスケットを砕いて...砕かんでいいや、濃い目のコーヒーで浸して、普通にマスカルポーネ(そこが普通じゃない、と驚く2人)、生クリーム、お砂糖で味つけしたやつに、カル..ぁ、何とかリキュール、コーヒーの」

南波「NHK対応ありがとうございます。コーヒーリキュール」

楢崎「笑。コーヒーリキュールをクリームにチョロッと入れて、ビスケットと層にして、ココアパウダー振りかけるだけ」

南波「意外と簡単に出来るんですね」

楢崎「ムチャ簡単。1時間かからないですね」

南波「ここまでお料理出来ると、女の子へのハードル上がりそうだな、と思って」

楢崎「いや、これは全然上がんないですね(断言tone)。さほど舌は良くないと思うんですょ」

南波「ぇ(・∀・*)?」

楢崎「自分の舌はさほど良いと思わなくて。普通に作ってくれたら、それがうまいと感じるんですよね」

南波「またモテることを」

楢崎「ちゃんまつが、一緒に住んでるとき魚釣ってきて、浸け丼だとか炊き込みご飯作ってくれたりしたんですけど、ある程度上手に出来なくてもうまかったですからね(*´ー`*)」

南波「ぁ、上手に出来なかった...」

楢崎「ちょっと米固ぇなーみたいな、笑」

南波「ちゃんまつさ~ん」

楢崎「それはそれで美味しかったんで(*´-`)」

南波「そんな厳しいことはなく。これはモテますねぇ」

小笹「モテちゃいますね」

南波「どんどん好感度上がってますもんね」

楢崎「ありがとうございます、すいません笑」