綺麗な音作りにこだわったPretenderは、ミキシングをローリングストーンズやマドンナを手掛けてきた、グラミー賞歴のある海外レコーディングエンジニア(テッド?)に依頼しました。

英語の出来るスタッフを介して、ここはもっとこうして、といったやりとりを行い、ミキシング(音圧の調整や低音カット等)も完璧にして、ついに曲が完成。

その頃髭男は、シングル収録曲Amazingの制作で伊豆合宿中。
みんなで完成したPretenderを聴き
「立体的でいい感じだ」と喜んだそうです。

ちなみに、ミキシングエンジニアを海外に依頼したエピソードは、リリース前の5/12YouTube配信トーク&ライブでしか語ってない、レアなものです(^^)


次回は、伊豆合宿のエピソードを書きます。
お楽しみに✨