今朝 putting rubbish out するため、外へ出たときのことです。


8歩ほど後ろを歩いていた70くらいのオジサンが、近所の2階建アパートの階段にいるオジサンに何か手渡しますと。。

「あ~回覧板ね、どうも(*´∀`)」

一軒家ならまだしも、こんな高層マンションヌが建ち並ぶ地区で、回覧板をまわして会話する人間関係があったとゎ!


私はなぜか、回覧板を渡したほうのオジサンが気になりました。

そのオジサンは鼻歌を歌いながら私の後ろを歩き、ごみをステーションに置いたら近づいて覗き込み、横に停めてあるバイクを「なんだこりゎ?」みたいに触ってました。


しょうこ「回覧板って今もあるんですね」

オジサン「そうだょ。○マンションにもまわってないかな?」 


((( ;゚Д゚)))
玄関を出た姿から見られていた。
つーかマンション名までスラスラ出てくるなんて、このオジサンは何者?

実は私、町内会とか地区を見守る仕事には興味あるのです。
同居していた祖母がそうだったように。

そんな私の気持ちを察していたのかこのオジサン。

「えーと、それから。地区によって避難場所が決められてるから、知っておくといいょ。ミサイルとか飛んで来たときのために」

しょうこ「どこに避難すればよいですか?」

オジサン「○○学校」

しょうこ「わかりました( ´∀`)/」


9月1日は防災の日。