アルバム最後の曲はProgress。
最終回の今日は、Progressとの出逢いについて語りたいと思います。


初めてこの曲を聴いたのは2009年夏。
プロフェッショナル~仕事の流儀~を見たことがなく、紅白にkokuaが出場したことも知らない私は
「ぼくの着メロはkokuaのProgress だよ」といふ、あるひとの一言で興味を持ちます。

1ヶ月後、そのひとは
「もうすぐ七夕だね。アルバムPARADEに入っている7月7日って曲を聴いて」と。
それで私はそのアルバムを買い、七夕の曲と共にProgressを耳にしたのです。

そのひとはシカオちゃん(*^^*)

数ヶ月後、「ぼくの曲の中で一番好きな歌詞は?」とシカオちゃんがアメブロで問いかけたときは、迷わずProgressの
♪空にはいつでも まるでぼくらの希望のように
こぼれそうなくらい 星が輝いて
届かないその手を伸ばしたんだ♪
を選びました。

Progressは、なかなか上手くいかないときの応援歌であると同時に、シカオちゃんとアメブロで出逢った頃の、大切な想い出の曲なのです。


おしまい( ´∀`)/~~