今日、職場の仲間と話していたときのことです。
アラサー女子「私はお金を数えているとウハウハしてくるんです。」
しょうこ「商売人DNAなのかな?
私は物体としてのお金には、特にときめかないょ。」
アラサー女子「きっとご先祖さまは越前屋です(^^)」
しょうこ「T君は?」
20代男子「お金は別に。。。あれば使っちゃうし。」
しょうこ「すすきのでキャバクラ遊びするからね。お金に執着するひとは、もったいなくて形に残らないことにお金払わないょ。
じゃぁT君は夜な夜な宴会を開いていた裕福なサムライだ。」
アラサー女子「アキラ先輩は?なににDNAを?」
しょうこ「落ち葉いっぱいの山道を歩いていて、上から落ち葉がヒラヒラではなく矢を射ったかのようにサクッと刺さったとき、忍者の矢手紙かと思って。木の枝に誰かいないか眼光鋭く見上げた自分が、忍者DNAを醸し出していた。」
アラサー女子&20代男子 (・∀・)(・∀・)。。
若者と一緒に働くのは楽しいです(*^^*)
アラサー女子「私はお金を数えているとウハウハしてくるんです。」
しょうこ「商売人DNAなのかな?
私は物体としてのお金には、特にときめかないょ。」
アラサー女子「きっとご先祖さまは越前屋です(^^)」
しょうこ「T君は?」
20代男子「お金は別に。。。あれば使っちゃうし。」
しょうこ「すすきのでキャバクラ遊びするからね。お金に執着するひとは、もったいなくて形に残らないことにお金払わないょ。
じゃぁT君は夜な夜な宴会を開いていた裕福なサムライだ。」
アラサー女子「アキラ先輩は?なににDNAを?」
しょうこ「落ち葉いっぱいの山道を歩いていて、上から落ち葉がヒラヒラではなく矢を射ったかのようにサクッと刺さったとき、忍者の矢手紙かと思って。木の枝に誰かいないか眼光鋭く見上げた自分が、忍者DNAを醸し出していた。」
アラサー女子&20代男子 (・∀・)(・∀・)。。
若者と一緒に働くのは楽しいです(*^^*)