しょうこ宇宙波動研究所の調査では
人間の手のひらパワーは想像以上に強く
ゾウの鼻先並みに色んなものを感じとります
戦国時代、忍者が離れた仲間とテレパシー会話したいときは
手を高くかざしてテレパシーを送り
アンテナがわりにしてました
現代においても、ミュージシャンがライブで両手を広げ
観衆とコミュニケーションをとっています
そんなミラクルな性能をもつ手のひらですが
テレパシー交流するためには
「意識」という量子を互いに飛ばし
体を待受状態にしていないと
いくらおててが触れあっても
なにも感じとれないんですね

↑おまけ画像
白い恋人パークにあるアステカのレリーフ