ステージと会場がめまいにも似た興奮に包まれるなか
東京JazzでファンクレジェンドRufusと競演したときの曲も魅せてくれました


♪黄金の月


東京Jazzバージョンかは不明。。
私は普段シカオさんの音楽を聴くとき
コーラスでハモるのが好きなので
今回は裕子さんと一緒にハミングしましたょ


♪正義の味方


ハンドマイク片手に飛び回りながら歌う姿がrapperみたい(*^^*)


♪91時91分


凄くファンキーな曲でありながら
オーディエンスの反応がイマイチとラジオで語っていた記憶があります
確かに2010年FUNKASTiCツアーでもさほど盛り上がらなかったような。。

しかし!!
東京Jazzの洗礼を受け生まれ変わったのです

もぅファンクの渦に飲み込まれ
乗り物酔いしそうになりました


♪13階のエレベーター


重苦しいエレベーターで感じる抑圧
そこから脱出したい叫び
ロンドンライブでも好評だった曲

存在感が強いためこの曲あたりで
盛り過ぎレベルに到達したと推測されます
(しょうこ宇宙波動研究所マーケ部データ解析)


♪Story


"ぼくらは立っている 同じ世界に立っている"
と歌うところが一番好き

同じ地球で逢えたねぇ(*^^*)って気持ちの表れでしょうか


そして本編最後の感動的な曲へ。。