昔は彫刻といえば遠くから鑑賞するものでしたが
最近は「街の風景に馴染む作品にしたい」
と考える芸術家が多いようです



大通公園のお洒落な滑り台を作ったイサムノグチ氏も
「この滑り台は子ども達のお尻で磨かれて完成する」
と語っていました



これは誰の作品かな?



彫刻でも建築物でも
人と同じようにフレンドリーなオーラ
近づきがたいオーラがありますね♪