こんばんは(^-^)
今、40分かけて書いた記事が
うまくアップ出来なくて虚しかったです。。



下書き機能はなるべく使わないほうが
良いですね(・o・)ノ


さて、気を取り直してもいちど書きますよぅ


キラキラキラキラキラキラ


ベートーヴェンは難聴がすすむにつれ
高音域が聞き取れなくなったため
楽曲の中で高い音は減っていったのですが



完全に静寂の世界に入ってからは
再び高音域が使われていることが
オランダの研究ティーム(Edoardo Saccenti他)の分析でわかったそうです



これは耳が不自由になったとき
実際に聞こえてくる音から解放され



内に広がる独自のミュージカルワールドを
表現するようになったからでは。。
みたいなことが書かれていましたよ



そうでつか(^w^)
芸術は内なる耳を働かせることから
始まるのかも知れませんね



〈補足〉
なお詳しい分析方法は
弦楽四重奏の第一楽章ファーストヴァイオリンパートで
G6より上の音符(1568ヘルツ相当)をカウント

1/1付デイリーヨミウリ記事より
日本語訳 しょうこ(^w^)