今日の札幌の暑さは
そんな中、明日からの週末を楽しむために
メールで何回『申し訳ございません』
『心よりお詫び申しあげます』
色んな手違いがあちこちで発生していて
日本語のお詫び文は
とっても丁寧に繰り返し謝罪しますが
英語では簡潔に書かなければなりません
色々考えた挙げ句
私はお詫びの気持ちを
1. Please accept my sincere apologies
2. 出来るだけ早く作り直します
3. 不便をお掛けして I am sorry.
ハンパなかったですね
そんな中、明日からの週末を楽しむために
気合い入れて仕事しました
メールで何回『申し訳ございません』
『心よりお詫び申しあげます』
ってフレーズを使っただろう
6月下旬の月蝕とグランドクロス以降
地球の民が疲労しているせいか色んな手違いがあちこちで発生していて
今回は私の確認もれがありました
アメリカから教授を招聘するのに
同じ都市名で違う州の空港で
旅程を組んでしまい
見事に指摘されてしまいました
日本語のお詫び文は
とっても丁寧に繰り返し謝罪しますが
英語では簡潔に書かなければなりません
色々考えた挙げ句
私はお詫びの気持ちを
黄金の3行にまとめましたよ
1. Please accept my sincere apologies
=心からの謝罪を受け入れてください
2. 出来るだけ早く作り直します
3. 不便をお掛けして I am sorry.
なんてシンプル
…って、こんなんで良かったんだろうか
心配になってきた(゜∀゜;ノ)ノ