1stステージ最終節、アウェイ浦和戦は完敗。
さすがに首位と(最)下位チームの力の状態の違いを
見せつけられた形でした。
個人的に三度目の埼玉スタジアムでしたが、
一昨年、昨年に比べれば点差はついてしまったけど
90分を通して今できることをやりきったのかなと
思いました。
浦和さんとの対戦はアウェイだろうがホームだろうが、
よくわからないうちに気が付いたらアルビが負けちゃう
そんな感想しか残らなかったけど、
今回は浦和さんに勝てない原因というか理由というか、
それが私の頭の中でスッキリしました。
昨年のアウェイG大阪戦のときは、
レオも健太郎も出場できなくて、
ます術なく、選手からは何とかしようという気概も
感じられませんでした。
G大阪の選手にゴールを決められるたびに
選手たちが戦意喪失していくさまを観ているのは
辛くて絶望しましたよ。
あのときはチームが“死んでいた”ですけど、
昨日はそんな風に感じませんでした。
昨日は終盤に人の配置を変えたことも要因のひとつだけど、
相手に5点決められた後にもかかわらず、
選手たちが集中力を切らさず、消極的にもならなかったから
指宿ゴールが生まれたんですよ。
そこは昨年と違うところだからポジります!
柳下監督の中で大さんに対する評価が変わったなら、
2ndステージはレオの復帰がどうであれ、
もう343だの、3421だの、CB3人の形は採用しないんだろうなと
そう直感しましたよ(素人の願望ですが)。
試行錯誤してきたけど、やっぱりアルビに合う形がありますね。
あれかな、監督はやりにくさを経験させるためにワザと
採用していたんでしょうか。
クラブに対して「このポジションに補強が必要でしょ!」って
アピールするためかもしれない。
今後のチームの奮起に対する期待と同時に
選手個人に対する心配もありますが。
本当に2番と6番はどうなってしまうのだろう、、、
それと、健太郎が心労で倒れてしまうんじゃないだろうか、、、
応援にもクラブカラーがあるけれど、
サポーターの腕の見せ所はいかに選手を励まし続けられるか
だと思います。
他クラブといえど、無敗優勝という偉業に立ち会える機会は
滅多にないので最後の優勝セレモニーも拝見させていただきました。
浦和の皆さん、おめでとうございました。
さすがに首位と(最)下位チームの力の状態の違いを
見せつけられた形でした。
個人的に三度目の埼玉スタジアムでしたが、
一昨年、昨年に比べれば点差はついてしまったけど
90分を通して今できることをやりきったのかなと
思いました。
浦和さんとの対戦はアウェイだろうがホームだろうが、
よくわからないうちに気が付いたらアルビが負けちゃう
そんな感想しか残らなかったけど、
今回は浦和さんに勝てない原因というか理由というか、
それが私の頭の中でスッキリしました。
昨年のアウェイG大阪戦のときは、
レオも健太郎も出場できなくて、
ます術なく、選手からは何とかしようという気概も
感じられませんでした。
G大阪の選手にゴールを決められるたびに
選手たちが戦意喪失していくさまを観ているのは
辛くて絶望しましたよ。
あのときはチームが“死んでいた”ですけど、
昨日はそんな風に感じませんでした。
昨日は終盤に人の配置を変えたことも要因のひとつだけど、
相手に5点決められた後にもかかわらず、
選手たちが集中力を切らさず、消極的にもならなかったから
指宿ゴールが生まれたんですよ。
そこは昨年と違うところだからポジります!
柳下監督の中で大さんに対する評価が変わったなら、
2ndステージはレオの復帰がどうであれ、
もう343だの、3421だの、CB3人の形は採用しないんだろうなと
そう直感しましたよ(素人の願望ですが)。
試行錯誤してきたけど、やっぱりアルビに合う形がありますね。
あれかな、監督はやりにくさを経験させるためにワザと
採用していたんでしょうか。
クラブに対して「このポジションに補強が必要でしょ!」って
アピールするためかもしれない。
今後のチームの奮起に対する期待と同時に
選手個人に対する心配もありますが。
本当に2番と6番はどうなってしまうのだろう、、、
それと、健太郎が心労で倒れてしまうんじゃないだろうか、、、
応援にもクラブカラーがあるけれど、
サポーターの腕の見せ所はいかに選手を励まし続けられるか
だと思います。
他クラブといえど、無敗優勝という偉業に立ち会える機会は
滅多にないので最後の優勝セレモニーも拝見させていただきました。
浦和の皆さん、おめでとうございました。