まだまだ問題の続いている、キキと税関です。


先週末に、貿易のお仕事をされているお客様に「税関の相談官っていてるから、電話してみたら?」と言われて、

今日、ホームページから電話番号調べて、電話してみた。



電話で、丁寧に・丁寧に・・・を心がけて、今までの事情を説明した。


今、問題になっているのは・・・詳しく説明できないけど、



日本の税関 と ネパールの税関 の両方があることに対して「NO」と言っている。

キキ的には、ネパールの言い分の方が正しくないかい?


って思っているわけ。 法的にもね。


でも、日本側にも「NO」って言われている以上、どうもこうも出来なくて・・・そうなると、ネパール領事館に掛け合わないといけないかな・・・とも思っています。


とにかく、あたしはどうしたらいいの!?



相談官の方は、「素直に、ネパールの状況と御社の状況とを説明してください。 税関も、輸入者の顔を見て

話をすると、そんな厳しい事は言わないと思います。 私の名前を出してもらっても結構なので、素直にきちんと担当官に話をしに、担当税関に行って見てください。 他にも、色んな方法だありますから、相談してみてください。」


との事だった。 もっと淡々と話されると思っていたので(←勝手な想像あせる)、すっごくびっくりしましたけど、

なんか嬉しかった~音譜



「まだまだ大変だとおもうけど、頑張ってね!」って、最後に言ってもらえて・・・何だか、救われました(*´Д`)=з



で、明日は税関に話をしに行ってきます。