三者面談 2 | Ami のひとりごと

Ami のひとりごと

アメリカから帰国して早6年経ちました。

我が家のアイドルだったDilonは、実家で暮らして気ままに過ごしています。Dilonの様子や、日々の出来事を綴れたら…

三者面談に呼ばれました。

先日、英語の先生に言ったこと言われるかな?と思っていたら、担任の先生からは一言もなく…

多分、知らないのだな〜と。
私も何も言わず…

ただ、受験生としての話…当たり前だけど…

まっ、どこまでこの夏でもっていけるかにかかっている…と。

息子にとっては、一番の高みを目指して毎日頑張っているけれど、まだまだ道は険しい。多浪と言われる学部…

先生も、夏休みは1日15時間の勉強だな…と。

私達は、親として全力で応援すると息子には伝えた。でも、私が足を引っ張っているのも事実ショボーン

いつ手術になるか分からないから…
そしてそのリスクの高さ…
万が一、私に何かあっても頑張ってほしいことも伝えた。情けない母親…本当にごめん…

そんなこんなで、志望学部は決まっているし、これといって話す事もなく、先生から、勉強のアドバイスをもらって三者面談は終わったニコニコ

ただ、ただ、自分の夢をつかんでほしい。
親の願い…

今は、辛いだろうけど、努力は裏切らないから…

                   「焦らず諦めず!」