Dilon のためにと買ったのですが、結局役に立ちませんでした。
Dilon は、いつもなかなか爪を切らせてくれないのです。それで動くと危ないし、甘噛みをするので思い切って買いました。

なかなかかわいかったけれど、その日で口輪は Dilon のおもちゃになり、破られてしまいました。
結局、Dilon は次の日 PET屋さんに行き、シャンプー、カット、マッサージ、耳の掃除、ネイルのカットなどまるで人間のエステのような待遇を受けて楽しそうに帰ってきました。
家の中では Johnny に次ぐ王子のような扱いを受け、わがままなのに、そういう所ではおとなしく、いい子のように振舞い、きれいな若いお姉さんの胸に顔をうずめ、顔をなめ、伏せなんかしたことないのに、いい子で伏せをして待っている。
あれがあの Dilon ?
少々納得いきませんが、Johnny も気持ちは分かると言っておりました。同じく Daddy も・・・