くみです

こんにちは愛

 

 

 

我が家でとれたイチジクです。
毎日とれるので朝晩ノルマのように食べてます笑い泣き

 

 

 

私は社交ダンス教師をしたり

ピラティストレーナーをしたり

アクセサリー作家として活動し

最近では量子技術の伝道もしております。

 

 

複業系ダンスインストラクターです口笛

 

 

最近3本続けて「量子物理学」というワードを冠した記事を書いてきたのですが

 

たぶんこういうことを言いだしている社交ダンス教師は

日本で私くらいしかいないんじゃないかなと思ったりします。

 

ビジネス的にみると、真逆な意見に分かれると思います。

 

仮にコンサルタントが私に助言するとしたら

 

「きちんと社交ダンスに特化したほうがいいびっくりマーク

という意見と

「かけ合わせてニッチを狙えびっくりマーク

 

という意見のどちらかが出てくるでしょう。

 

私は自分で後者を選んだという立場ですが、「普通に」やっているダンス教師の皆さんから見たらちょっと異端だと思います。

 

「普通に」とは

何を普通と言っているかと言うとなのですが・・・

 

私が思う「普通の社交ダンス教師」

 

競技会に出場している現役ダンサー

あるいは出場歴を持ち今は引退したダンサーが

教室を開いて、「競技ダンス」または「競技的なダンス」を中心に指導し

年に1~2回ホテルなどで大き目のダンスパーティを開催して

生徒さんに発表会としてデモ出演をさせ、教師はその相手をつとめる

 

っていうのがよくあるパターンでしょう、と。

 

日本全国のダンス教室をすべて調べて統計とってみないとわかんないですが

目立つところ(HPがあるとか)は大体このようなやり方を取っていると思っています。

 

これがいいとか悪いとかではなくて、これが現代の普通のやり方だと思います。

 

でも私はこういう普通はやってませんでした

 

やらなかったというよりもできなかったのが正直なところですが真顔

自分は競技歴が特別ないので、(自分がやってきたのは競技レベルのダンスですが)

競技ダンスを教えることを謳うには説得力がないのでしませんでした。

 

ダンスパーティもたまにはやりましたが、

週に1回のグループレッスン程度を望む方がメインだったので

デモをさせるというのはあまり現実的でもなく

無理してやらせようとは思いませんでした。

 

そんなわけなので、「普通」のやり方はとれないから、

自然と普通でないやり方になっていっただけでもありました。

 

それに自分が面白いと思ったものを、

同じように面白いと思ってくれる生徒さんが集まってくれたら、

みんな楽しいと思えるので、それで構わないかな?笑

 

普通はそれが社交ダンスだけで十分だったりしますが、

やはり同じ社交ダンスでも取り組み方や教室のカラーで

合う、合わない、があるのは事実。

 

実際私の目から見てもたくさんの生徒さんがいて人気の教室だと誰もが認めるところでも、

「あそこは私には合わなかった」という人はいるのですびっくり

 

うちに集まってくれた生徒さんたちは、結局私が沖縄を去ったあと、

教室でもサークルでもいいから続けてほしかったのですが、

そのままダンスはお休みになってしまってる人も少なくない。

 

居場所っていうのはそんなに簡単に見つかるものでもないのは私もなんとなくわかります。

 

 

世の中いろんな人がいていいのですが

社交ダンス界はよくもわるくもワンパターンになっているかもしれませんショボーン

 

ところで最初の話に戻りますが「量子物理学」なんて話を言い出す社交ダンス教師

 

たぶんだんだんと珍しい存在でもなくなるかも、と思っているところもありますニヤリ

 

というのも、量子物理学自体がメジャーな存在になってくるな、

と感じてきています

 

例えば東京には、空間を量子加工でプロデュースしたカフェもすでにありますし

おそらく5年以内にはあらゆる製品で「量子加工」されているものが

当たり前に流通するようになると思っています。

 

そうなると、ダンス用品も量子加工され

スタジオやホールなどの空間も量子加工され

ダンスの指導技術にも量子の意識が取り入れられるかもしれません

 

もし私がダンススタジオを今からまたやるとしたら

少なくとも空間の量子加工は絶対やります

 

私がそんなことを思うのは・・・

 

実は先日からもこのブログで自分のnote記事を紹介していましたが

 

実は今私のnoteの記事の月間PV上位5位は・・・・

 

すべて量子・波動に関する記事だからです

 

一番読まれている記事がダンスより量子なんです笑い泣き

 

 

うーん

うれしいようなかなしいような・・・笑い泣き

 

とにかく量子に対する注目度があがっているのを

かなーり肌で感じています。

 

なのでアメブロでも今回続けて記事にしてみました。

 

 

見えない世界の話なのでまだまだ懐疑的な目で見られることも多いですがね

 

例えば昔、感染症で人が死んでしまうことは今よりとても多かった。

それが細菌のせいだとわかったのは、顕微鏡が発明されてからです。

 

それまでは死神の呪いだとか、神の祟りだとか、とにかく見えないものは怪しいものだった。

 

量子力学を使った技術というのは今はまだそういう認知段階ですね。

 

30年くらい前からそういう状態だったと言えるのですが、

そろそろそのキャズム越えが起きそうな段階に来ました。

 

これからわくわくです。

 

そろそろ次はダンスの話を書こう笑

 

 

 

 

 

ダンスパーティーに最適、ネックレスニコニコ

 

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