ファジーガード(屈伸)


自分の不利フレームが-5Fまでは、

技をガードされた後、Gを押したままレバーを下にちょんと入れてすぐ離す事により、

(上記後、繰り返す事により屈伸行動になる。)
最速の投げはしゃがみで回避し、

中段攻撃は立ちガード出来る基本防御テクニック


しゃがダファジー


-6Fの技をガードされた際は、

しゃがみダッシュで一瞬しゃがみ状態にして立ちガードする。
しゃがみダッシュは5Fでしゃがみ状態になる為、
最速投げを回避し、中段打撃などもガードできる。
下段投げ、下段攻撃、遅らせ投げには負ける。

具体的にはPK被HIT後などが-2Fであるため良く使われる。

避け投げ抜け


避け中に投げ抜けコマンドを入力して直線打撃と投げを回避するテクニック。
回転系打撃やキャッチ投げ、遅らせ打撃には一方的に負けてしまう。
投げ抜けコマンド入力後Gボタンを押しっぱなしにする事で、

投げスカリモーションを出させない。


ガード投げ抜け


投げ確定(12フレーム)以上不利な状況で
投げ抜けコマンドを入力し、Gボタンを押したままにする
すると投げモーションが出ることなくガードした状態となる。
投げ抜けの受付時間が短いので1~2個しか投げぬけは入れられない
それ以上入れると投げ抜けモーションが出てしまう。


屈伸避け投げ抜け

1回、屈伸後に避け投げ抜け

振り向きガード投げ抜け

背向け状態から「G」で振り向いて行動できるまでに11フレームかかる
ガード投げ抜けを仕込める
「G」での振り向きが始まってから10フレーム以内に投げぬけを仕込む
行動可能となる1フレーム前(11フレーム目)は投げ抜け不能
理論上4つまで投げ抜けを仕込める

投げ確

投げ技が必ず入る状況(投げ抜けはできる)
投げの発生は12フレーム

確定反撃

ガード後などに確実に決めることができる
反撃行動
のこと。

避けキャンセル投げ
最速で11フレームかかる
5フレーム有利時に屈伸で投げ(0フレーム投げ)を回避されない。
避け動作開始時にダッシュ入力の2度目のレバー入力を認識させる
先行入力受付開始から避け動作開始まで12フレーム